09/07/16 15:41:33 iAyZ859y
>>833
お前みたいなアホに電波伝搬モデルを説明してもしゃーないんだが、
UHF帯の見通し受信は、レイリー分布なんかじゃないんだよ。強いていうなら仲上-ライス分布かつ、レイリー変動を引き起こす多重伝搬がきわめて少ない場合だ。
こういう条件でいったいどういう理屈で天候による変動があるのか言ってみろ。SHF帯でもなければスポEもない。
電界強度がいきなり閾値を下回るようなディップになる理由を説明してみろアホ。
そのうえ妨害電波だぁ?電磁ノイズならまだしも妨害電波のなかで正常動作するような民生量産モデルなんか想定する必要があるかよ馬鹿たれ。
クロック起因のノイズフロアが大きいことが原因でドロップしてるんなら、上にも書いたように、まずは受信波をアンプって見ろ。
それで何も改善しないような環境だと、受信波そのもののノイズが大きいわけだから、PT2に変更しても状況は改善しない。
>PT1は概ね4~6dB悪化してしまう欠陥がある。
>フリーオで27dBで正常に受信中で15dB辺りから受信不能になったから、PT1もこれと同じ場所で
>閾値から12dBの幅があると仮定したら、12-6=6dbと受信可能限界が一気に半減してしまった。
>まだ半分あるとはいえこれは何も障害がない場合の話で、この他に何らか外的な受信障害を
>受ける事も予想したら、閾値以上で安定して受信できているからと言っても安心できない。
要点踏まえない文章で手に取るようにお前のオツムの悪さがわかるわ。