09/11/24 10:58:14 NZUs62HN
>>816
>先日購入したのですが
何を購入したのか主語がないよ?
例. VideoStudio12の対応入力フォーマット
ビデオ: AVI, MPEG-1, MPEG-2, HDV?, BDMV, MPEG-4, QuickTimeR (MOV, QT), WMV, DVR-MS, MOD, TOD
オーディオ: DolbyR Digital Stereo, DolbyR Digital 5.1, MP3, MPA, QuickTimeR, WAV, WMA, AAC
タイプコードMPEG-4(拡張子mp4)はVS12、VS12+などで編集可能だ。自分のPC環境でも編集はOKだ。
ただし非可逆圧縮ファイルなのでストレスなくスムーズに作業を行うには無理がある。
---某所からのテンプレート---
■作品製作のためのCodec(コーデック)
殆どの編集ソフトにおいてMPEG4や、MP3は編集素材として適しません
(今後、HDV編集用にMPEG4への対応は進むものと思われますが、DivxやXvid、WMVは使えないとみて良いでしょう )
又、MPEG系コーデックはファイルの構造上フレーム単位の編集が苦手です。
素材にDivxやXivd、WMVを扱える編集ソフトも多少有りますが、ソフトが異常終了してしまう確率は非常に高いので避けた方が良いでしょう。
今まで編集出来てたから~は単に運が良いだけです。
そのため、作業中の中間ファイル用コーデックと、配布ファイル用のコーデックは分ける必要性があります。
中間ファイル用としては無圧縮や、可逆圧縮、DV、連番静止画、が一般的です。
動画の可逆圧縮としてはHuffyuvやLCLを使っている方が多いですね。
音声の可逆圧縮は編集ソフトとの相性があまり良くないので無圧縮のWAVEで扱うのが良いでしょう。
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自分の場合は主に、可逆圧縮映像(UtVideo-ULRG)+PCM音声のAVIファイルに変換してから編集している。