】USB地デジチューナ DY-UD200 Part8at AVI】USB地デジチューナ DY-UD200 Part8 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト600:名無しさん@編集中 09/03/20 21:16:24 LLwBxLWS 高周波ノイズ源の特定と防御方法 UD200のシリコンチューナとOFDM復調器には、電磁シールドがないので、外来ノイズにとても弱い。 アンテナレベルが十分でも、外来ノイズによってTSパケットにエラーが出るようだ。 ちなみに、ドライヤーなどのモータをUD200に近づけるだけで、TVTestのD/E/Sがどんどん上昇していく。 基板裏面は、ほぼGNDパターンなので、上面がノイズ源に向いていると影響を受けやすい。 ノイズ源の特定は、AMラジオを使用する。レガシーな方法だが、簡単かつ安価。 局のないところにして、ホワイトノイズ(ザー)だけにする。この時点で、ブーンとかジーとかビーとかの、 雑音がしていたら、ノイズだらけ。いったん屋外に出てみて、ホワイトノイズ(ザー)を確認する。 ノイズ源は、PC、モニタ、無線LAN、電子レンジなどの家電等々、 ACアダプタ[携帯電話用、USBハブのセルフパワー用、等々]、 そのようなノイズ源をAMラジオで確認したら、まずは、UD200をなるべく遠くに離す。 USBケーブルには、両端にフェライトコアを付ける。 >533 のようにアルミ箔を巻くというのも対処法としては有効になる。 この場合、UD200にアルミ箔を何重かに巻いて、アンテナ端子のマイナス側金属部分とよく密着するように。 過去レスにあったように、金属製のお菓子の箱や缶に入れるのも手。これまた、 アンテナ端子のマイナス側金属部分と缶の導通を確保する。 これらの対症療法は赤外リモコンが使えなくなるが、ノイズ回避のトライアルとしては、 ローコストかつ有効かと・・・。 根源的なシールドは、UD200のシリコンチューナとOFDM復調器回路部分を金属板で遮蔽すること。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch