06/11/03 00:09:57
ま、エラーの起きる可能性がある箇所をきちんと対処していれば、
必要以外try~catch~finally~なんていらないのは事実。
つまり、しっかりバグを潰せということだ。
ただ、バグが無くても例外が起きる可能性はあるので、
例外処理が全て同じならApplication.ThreadExceptionイベントだけあればよく、
特別な処理をさせる必要があるメソッドがあるなら、上記+そのメソッドだけtry~catch~finally~を記述。
これで完璧だろ。コストも低くて無駄もない。メモリ使用量も激減。
そのうえ、コーディング時に例外を意識する必要もなくなる。
例外が起きても続行というのは絶対にありえないしね。
>>6はVBに限った話じゃないから議論にならない。