06/12/25 17:23:57 +/ClT3pi
ただいまターボリナックス株式会社にちょっと念力かけておいた。
それに沿った状態になるまで、つまり私の行った設定に現実が追いつく、
しばらく社内がカタガタするかもしれない。
内容はプレーンなものにした。
具体的な設定を増やすとそれ自体が会社の制約になってしまうので
私が行ったことは会社の器を大きくすることによって、社会内での存在感を大きくするもの。
したがって当然のことながらそれを統御する能力と器が矢野になければ、矢野は失脚することになる。
ユーザーにとって大事なのは、ディストリとしてのturbolinuxの出来具合であって、
社長の矢野個人の人生ではない。
ただ成功したかどうか分からないので、しばらくの期間毎日何度かやってみることにする。
ちなみに私は株はやらん。
今回の行為は株価を上げることを目的としているわけではない。
私の投稿を読んで株を買いに出るのは止めた方がよい。
会社を大きくすることによって単にディストリとしての出来具合を抜本的に活入れするものであって
株価対策ではない。株価が上がっても下がっても私は知らん、興味ない。