03/11/29 02:20 v5EqrsDU
>日常使用する道具の改良ってのは働きの対価と言えなくもないし。
>利便性の追求は出来るでしょ。
続き
この観点で言えば、確かにオープンソースで利便性を追求する事は可能。
つまり、「一緒にいいソフトウェア作ろう!!」と
仲間を集めて作る事は面白いし、有益である。
でも、実際そんな事ができるのはまれである。
プログラミング技術には、往々にして実力差がある。
また、スタイルも違うのである。
プログラミングというのは共同制作に向かないのである。
プログラマー的視点からすれば、
あるものは買った方が安い。
無い物を作る事に意味がある。
という事。