06/10/30 08:30:13 nbSgs2p9
年間36万頭がほかされていると報道がありましたが
なぜこれだけの犬がほかされるのでしょうか?
本に犬がすきなひとがどれだけ、飼っているのかと考えさせられました。
今のペットブームの中で、これを商売とする人があって当然の事で、
このブームが表の出来事とするなら、当然うらの商売もあって当たり前ではと
裏の社会は、どのようなものでも、おまりいいし商売がすくないのも現実ですよね。
その中で、まっとうに犬を助けようという人が出て当たり前で、しかし悲しいかな
地方、国からの補助もなく、自腹、寄付でやるしかなく、本当に、動物が好きな人しかできないのが、
げんじょうですよね、
ここで,団体、個人の批判の投稿が多々ありますが
それより、なぜ、これだけの動物が毎年捨てられているか、を考えるべきであって、
物として生き物を扱う人たちに、反省を促すことを考えるべきかと、
ここで広島の犬を助けた団体がたたかれていますが、まだ結果がでてないじゃないですか。
もう少し、大きな目で見ていくのも、大事なことではないですか。
其れより、犬を計画もなく安易に商売としていた人、犬を安易に捨てることの出来る人を
批判することだと思います。
ただの一個人の意見です