06/07/31 20:52:45 9Z5GHkC3
カンパについて議論白熱していたようですが
カンパは本来、用途を明らかにする必要もなく、カンパした人が使途を指定するような性質のものではありません。
ただ私が以前鳥取人権条例の時にやたら明細を細かくしていたのは、そのほうが多くのカンパが集まると判断したからです。
結局、鳥取の時は半年で合計600万円弱ぐらいのカンパが集まりました。
今回もあそこまで会計を詳細に明らかにするかどうかはまだ分かりませんが、不正に流用するようなことはいたしません。
ただ、何にどれぐらいお金が必要であるのかについては出来るだけオープンにしていきたいと思います。
現時点ではそれほど使途は明確にはなっていませんが、カンパ口座がせっかく決まったので>>1で公開しました。
それはどうしてかというと、使途が決まっていなくてもカンパしたいと思う人もいるからです。
カンパをすることによって参加意識を充足する人もいるのです。
そういう人の受け皿としてカンパ口座を公開しました。
使途が明確でないとカンパしたくないというタイプの人は使途が明確になるまではカンパしなければいいだけのことです。