06/05/06 07:16:23 sb9otrmK
「内心の自由」
共産党の賛同も得るために
全会一致で決議
大事な観点だと思います。
カイドウが6月議会に第2次分として
また、出そうとしてる「要請文」に対する
反論が明瞭になされる必要があります。
条例の必要性が、彼らなりに説得力をもって、論理展開されている。
この間、県が見直し検討委を発足させて、何を議論しようとしているのか
こうした動きを促進したのは、誰か。
これが県内外の良識の反映であること
カイドウの主張に疑義が明らかになったこと
つまり条例の持つ構造的問題点とともに
根本的な問題、制定の根拠、立法事実が県内の実態をふまえていないこと
これが明らかになったこと。これが重要な点。
つまりいいかげんな県民取締り条例が、一部の勢力の思惑で6月施行されようとしたこと
さらに推進勢力の本体である、カイドウは、莫大な補助金、人的配置をもって
行政を牛耳り、ものいえぬ県民作りに狂奔し、利権確保を条例によって確保しようとしています。
カイドウ県議の知事に対する議会質問は、恫喝以外なにものでもありませんでした。
県内外の弁護士会が主導してできた条例ではなく、弁護士会も反対しているしろものです。
その理由は・・・・。
前回のチラシ並みに内容を精度ある、説得力のあるものに願うものです。