【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6at OFFMATRIX【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト444:鳥取の名無し 06/01/03 01:21:17 zU24nCSB なるほど.........そんな流れがあったんですね。 ってコトで紫煙 445:KN ◆.E2Y/4Nums 06/01/03 01:24:31 vCY1AtaV 4月4日集会以降、反対派は俄然勢いづきました。 昨年4月期は、反対派が最も勢いづいて推進派を押しまくった時期であったといえます。 反対派議員たちは法務部会において推進派を論破しまくって、推進派は言いがかりのようなことしか言えなくなっていきました。 要するに、「反対派は差別を無くすための法案に反対している差別主義者だ」というものだったのですが 推進派はこういう中傷でしか反撃することが出来なくなっていたのです。 そうした中傷をかわすために反対派議員たちは「自分たちは差別や人権侵害を無くすためにこそこの法案に反対している」という姿勢を強調するようになっていきました。 こういった方向性は、そもそも4月5日に発足した議連の名称が「真の人権擁護を考える議員懇談会」であったということからも かなり早い時期から予定されていたものだといえるでしょう。 反対派国民たちも、4月4日以降、ますますネット空間に集結し、そこからビラ撒きや電凸などのリアル行動に展開していきました。 ビラ撒きは淡々と行われていきましたが、ネット内においては各法務部会の前後をピークとして、 反対派に対する応援と推進派や自民党本部に対する攻撃の周期が形成されていき、ある種の統一した圧力行動を自然にとるようになってきました。 この時期、法務部会やネット内で盛り上がった論争が「対案論争」です。 推進派が反対派のことを「法案にケチばかりつけて対案を出そうとしないのは無責任だ」と攻撃したのです。 反対派としては「こんな欠陥だらけの法案は一旦廃案するのが適当であり、今の時点で対案など出す必要はない」という意見が大勢でした。 推進派の中にも少しだけ修正を施して成立させようという意見の者もおり、下手に対案を出せば修正案派に取り込まれてしまうという危惧もありました。 反対派の大勢は廃案派だったのですが、その方針の修正を余儀なくされる事件が4月21日に発生しました。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch