【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6at OFFMATRIX【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト431:くろね ◆sYFueyV2A. 06/01/02 16:53:37 79ym4hHD 少々遅れましたが、明けましておめでとうございます。 432:エージェント・774 06/01/02 17:12:51 l/zPghUF ★コピペして広めてくれ!★ どっかの機関(多分中国か韓国)が、日本を貶めるような捏造番組をつくったらしい。 (事あることに「ニガー」の連発) これの出所を調査しようぜ! http://www.youtube.com/watch.php?v=TwjjCxORk3g&search=Asian%20niggas 433:KN ◆.E2Y/4Nums 06/01/02 17:58:48 7tPLJPR2 もちろん、愛国的動機と新しい政治システムの模索だけが反対運動の動機ではない。 ネット規制や言論統制に繋がるような法案の内容への反発もあるし、自分たちの生活の平穏が乱されるという直接的な恐怖もあった。 むしろこれらのほうが愛国的動機よりも大きな要素であったといってもよい。 むしろ愛国的動機は多くの人が結集する触媒として有効であったと見たほうがよい。 ただこれらの要素がバラバラの存在であったかというと、そういうわけではなく、 ネット規制によって売国推進派が狙っていたのは、ネット空間で育ってきた脱戦後的な新しい言論であり、 それは特に最近は売国勢力の目指す戦略を常に妨害するまでに成長してきた。 戦後日本の「閉ざされた言語空間」という見えざる言論統制体制こそが売国勢力の力の源泉なのであって つまり現代日本においては愛国や救国はネット言論に代表されるような新しい「言論の自由の体制」の構築無しには達成されないのである。 それは必然的に新しい政治システムの構築とも連動してくる。何故なら政治もまた言論という営為の産物だからである。 だからこの法案の言論統制的、ネット規制的性格を攻撃することは、そのまま愛国的行為であり、 また同時に戦後体制を超越した新たな政治システムを志向することにも繋がるのです。 また、自分たちの平穏な生活が乱されるという危惧についても、そもそも何故そういう危惧を多くの国民が共有するのかが問題点である。 つまり、この法案を悪用して一般国民の平和な日常を乱す勢力が存在し、そういう勢力がこの法案を推進しているということです。 そして、そういう勢力は非常に売国的性格を有しており、だからこそ日本国民へ危害を加えることを常とするのだといえます。 そういう推進勢力の実態を把握しているからこそ、また把握していくにつれて、そういう勢力の目論む法案成立を阻止することは 自らの生活を守ることであると同時に、国家を守る行為でもあるということになっていくのです。 まぁ考えてみれば、国家あってこそ国民の安寧な生活があるのであり、 逆もまた真であり、国民の安寧を破壊することこそ国家破壊工作の第一歩だということなのでしょう。 そして、ここで重要なことは、こうした反国民、反国家的性格を有する勢力こそが、 戦後60年かけてとうとう国家の中枢を占拠するに至ったということです。 その結果として今回の人権擁護法案成立の危機というものがあり、そのカラクリに気づくならば、 畢竟、この反対運動は単なる法案成立阻止だけにとどまるのではなく、 戦後60年の結果として成立した現代日本の政治システムそのものの否定と破壊、 そして新しい政治システムの構築を志向するのは自然の成り行きなのです。 そして、反対運動が展開していくにつれて、そのカラクリに国民は気づき、 新しい政治システム構築への流れは不可逆のものとなっていったのです。 しかし逆に考えれば、国民は最初から無意識に推進派の本質を見極め、新たな政治システムの構築によって 言論の自由を打ちたて、既存の圧力団体による国家簒奪状態を改め、国家破壊の策謀を阻止することを目指し、 その期待を反対派議員たちの闘う姿勢に投影していたからこそ、あれほど多くの国民が彼ら反対派議員を支持したのではないでしょうか。 最初からこういった様々な国民の思いは渾然一体となって存在していたのであり、 それらが運動が展開していくにつれて次第に整理されて明確な形になっていったのではないかと思います。 そうでなければ、3月期のあの運動のエネルギーは説明がつかないように思います。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch