【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6at OFFMATRIX【大阪】人権擁護(言論弾圧)法反対運動6 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト414:しんちゃん ◆59gBKahCk. 06/01/02 01:01:37 FtqNmt/N >>413 確かに公安委員会はこの法案について大反対と古屋議員は言っていましたね。 415:エージェント・774 06/01/02 01:05:34 87c3eWRK . 416:エージェント・774 06/01/02 01:07:30 i/bz60+N 4en 417:KN ◆.E2Y/4Nums 06/01/02 01:37:30 7tPLJPR2 安倍氏といえば、昨年1月12日に端を発した朝日新聞捏造報道事件のターゲットとなった人です。 この事件の背後にも北朝鮮が存在します。少なくとも安倍氏は当時そのことを厳しく指摘していました。 そしてその事件が解決しないうちにこの人権擁護法案が提出され、 それについても北朝鮮絡みで異議申し立てがなされ、それに安倍氏も同調しました。 朝日新聞捏造報道事件の発端となった長井プロデューサーと本田記者との接触は一昨年11月のことであり、 そして人権擁護法案の再提出へ向けての動きが本格的に始まったのも一昨年の11月です。 一昨年の11月といえば、初旬にアメリカ大統領選挙でブッシュ氏が再選され、極東における米中宥和、米朝宥和が遠のき それに呼応した形で、シナ原潜の日本領海侵犯事件が起き、また、横田めぐみさんの偽遺骨事件も起きました。 また、瑣末なことですが、本宮ひろ志の「国が燃える」休載決定もこの11月のことでした。 11月末には香田青年のイラクでの殺害事件が起きましたが、日本国民は反戦的反米的な左翼扇動に全く反応しませんでした。 こうした国民世論の流れは4月のイラク人質事件や、8月のアジアカップ騒動以降、ネット空間を中心に形成されたものであり それが頂点に達して、もはや日本国民世論が左翼やシナ、朝鮮など特定アジアの工作によって 操作され得ないということがほぼ決定的になったのが一昨年の11月だったといえるでしょう。(まぁだからといって自立しているのではないのだが) そういった逆風の中、唯一望みを繋いでいたケリー大統領誕生の夢まで潰えて、シナや朝鮮が対日戦略を強硬路線にシフトして 積極的にやや手荒な工作活動を展開するようになってきた。ハード路線に変わったという印象を受けます。 4月から5月に大騒ぎとなったシナにおける反日デモ(暴動になってしまったが)の準備が開始されたのもこの時期といわれます。 そうした一連の流れの中でこの人権擁護法案の再提出の流れの開始という事象を見る必要があるかもしれません。 この法案の作成段階で北朝鮮の謀略が関与しているのは明白であり、少なくとも安倍氏はそれに気づいており、 安倍氏がそれに気づいていることを認識している推進派もいたのはほぼ間違いないと思う。 3月期の議論の流れを見ると、そう捉えるほうが自然だといえるでしょう。 この法案の問題点がその部分だけに限定されるものでは決してないが、少なくともこの論戦のきっかけにはそれがあり 特に3月期にはそういう要素が色濃く存在したのは確かだったと思います。 これは、別に誰かを告発しようという意味で言っているのではなく、今や過去となったこの運動の黎明期の実相を 出来るだけ正確に書き残しておきたいという思いでしかないということは断っておきます。 そういう類の文章であり、特に何らかの主張があるわけではない。単なる正月の暇つぶしに過ぎない。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch