05/04/22 21:22:16 IG2VK0wq
【企業 人事部宛 FAX よろしく コピペ推奨】
上司Aさんと、部下Bさんの例え話。
・上司Aさんは、部下Bさんが不真面目なので、仕方なく厳しい教育的指導をしました。
・するとBさんは、Aさんから差別発言をされたと勝手に思い込み、知人の人権擁護委員に訴えました。
・知人の擁護委員は、Bさんの言う供述だけ聞いて、調査し、報告書を人権委員会に提出しました。
・人権委員会が、『差別発言!』と判定しました。
・警察官でもない擁護委員が、Aさんの家宅とか会社職場に、裁判所の捜査令状も無しに押し掛けて来ました。
・Aさんは事情聴取され、でもBさんの言い分が正当と委員会は判定した後ですから、反論は出来ません。
・勝手に差別をされた思い込んだBさんと擁護委員との人間関係さえあれば、何とでもされます。
Aさんを差別主義者だと、職場得意先にまで公表され、社会的制裁をされてしまってから、
Aさんは、委員会判定に異議不服申し立てを、ようやく裁判所に訴えます。
先ず社会的に葬り去られてから、裁判所で名誉回復をしなければなりません。
それまで、アナタの会社は耐えられますか?
それよりも、
上司Aさんを葬り去ることを選択されますか?