06/09/10 06:10:44 o2Kabgwj
被害者がライターのオイルをかけられ体に火をつけられたとき、おそらく断末魔の叫び声とも言うべき悲鳴を上げただろう。
誰が聞いてもそれは普通の状態の人間が出すような声ではなく、何か異常なことが行われているということは、
正常な感覚を持った人間であれば即座に気付くはず。
そして監禁が始まってからしばらくして被害者と少年Cの母親は顔を合わせている。
どうしてこのときに様子がおかしいと分からなかったのか?
異常な母親に異常な餓鬼。
助けるチャンスは何度もあったはずなのに、それを全て見過ごしたこの責任は重い。
監禁を容認していたと言っても過言ではないであろう。
この母親も犯行に加担したようなものだ。