22/08/23 19:11:39.26 wAW63A8jM.net
興味本位で洗濯機の蓋を開けてしまった。
ド派手な紫の下着が視界に飛び込む。
居間で雑魚寝をする由佳のパンチラを思い出した。
両親が旅行しているという事は、確実に由佳の下着だ。
今日の飲み会が始まる前にシャワーを浴びる前まで履いていたのだろうか。
そんな事を考えながら、紫のパンティに手を伸ばす。
もう理性など微塵も残っていなかった。
クロッチ部分の匂いを思いきり嗅ぐ。
・・・ああ、由佳のマンコの臭い。
扇情的な紫色が、いっそう性欲を刺激する。
紫のブラを取る。