03/11/15 05:32 .net
.htaccess
<Files "esp">
SetHandler cgi-script
</Files>
AddType text/html esp
AddHandler escapade esp
Action escapade /cgi-bin/esp?PAGE=
ローカル鯖ではうまくいかなかったけど、xreaでは意図した通りに動いたぞ。
セキュリティとか知らないけどな(・∀・)
33:nobodyさん
03/11/16 18:56 .net
検索してたら出てきたけど今更って感じ。
www.apl.nsk.su/~vlad/projects/pingserver/esp.txt
34:nobodyさん
03/11/16 19:10 .net
なんで全角なんだと
35:nobodyさん
03/11/21 01:16 .net
.espファイルの置けるディレクトリがesp-pagesだけってのはちょっといただけないな。
管理がしにくい。
36:nobodyさん
03/11/23 18:24 .net
>>35
s/いただけな/変えて欲し/;
全体的にへぼコードになるのは気のせいだろうか。
37:nobodyさん
03/11/23 20:12 .net
それはBASICライクだから仕方ないことかと
38:nobodyさん
03/11/27 12:53 .net
無料サーバーらしいけど詳しい事は知らん。
stibs.cc
39:nobodyさん
03/11/30 13:44 .net
>>38
そこはもう新規の受付はしてないような気がする
40:nobodyさん
03/12/27 22:49 .net
これってespページをそのままアクセス解析にすることが出来るな。
他の面倒な言語覚えなくていいってのは良いかもしれん。
41:nobodyさん
03/12/30 01:12 .net
>>28
コメントアウトしたらMysql自体が起動しないわけだが
42:nobodyさん
03/12/30 01:32 .net
つかespでDBにアクセスしようとすると、espがアプリケーションエラー起こしてページは500エラーになる。
どうすれば良いん?
43:nobodyさん
06/05/02 05:39:40 .net
escapade、公式はなくなってるし、会社すらも行方不明。Webにリソースもろくに残ってない…。
これほどの廃虚テクノロジーは、寡聞にして他に知らない。
escapade-betaなんてのもあったらしいが、いまやどこで入手するのだろう。
とりあえずportland関連で探索、ここがWikiだけがまともな情報を残している始末。
44:nobodyさん
06/05/02 05:40:40 .net
ここがWikiだけが
→こことWikiだけが
一応、ただ一つ見つけたesp関連の残存資料。
URLリンク(intuitives.mine.nu)
45:電脳プリオン
11/11/05 19:25:22.67 .net ?2BP(1960)
47:nobodyさん
13/04/02 19:38:32.00 zXz89sBa.net
_
|O\
| \ キリキリ
∧|∧ \ キリキリ
ググゥ>(;⌒ヽ \
∪ | (~)
∪∪ γ´⌒`ヽ
) ) {i:i:i:i:i:i:i:i:}
( ( ( ´・ω・)、
(O ⌒ )O
⊂_)∪
48:nobodyさん
22/01/05 11:07:49.32 .net
新春記念 【大いなる肛漢】
路地裏のバー「エメラルド」。今宵は稀代の大物肛虐鬼たちがお忍びで集っていた。
「最近は責めがいのあるいい女がとんと居なくなったわい」
横沢閣下がため息をついて老酒のグラスをあおった。
「全くあるね。今は女の人権だのMeTooだので獲物漁りも一苦労あるよ」
張長官も女の汗と涙とマン汁と腸液のカクテルを飲み干して嘆いた。
「オンナモヨワクナッタヨ! コノマエ、ドレイニタッタ0.1バーレル(16リットル)オイルエネマシタラ、チョウガハレツシテシンダヨ。ゲンユカカク、コウトウシテルノニアマエルナッ」
アラビアの牝奴隷商人もウイスキーのお油割りを呑みながら不満を漏らす。
居合わせた中尾がなんとか肛虐談義に加わろうとするが小物なので相手にされず「夏子……俺の夏子……」と呟きながらチャームの人妻製カリントウをかじるのみ。
急にドアが開いて黒十字製薬所長の梅島が駆け込んできた。大汗をかいている。
「遅れてすまん。泪のやつが、ヒヒッ、どうしても離してくれんでのう。口とマンコとアヌスに2発ずつ、ようやく発情が収まったわい」謝っているていで自慢たらたらである。
「オオッ、ルイ!ウッテクレッ、1000マンサウジ・リヤルダッ。アサコデモイイゾ」
「3億円か。安いのう……金に替えられるような女ではない。男たるもの、極上の牝は正々堂々としたやり方でモノにするべきではないかな」(= 妹を人質に拉致や息子の女を取り上げる)
奴隷商人だけでなく横沢閣下も張長官もレジェンドアナル川奈木泪を譲ってくれないかと梅島に迫るが、軽くいなされる。
「あんた達は解剖して殺すわ、転売を繰り返すわ、拷問死だのと女体は使い捨て。わしはマゾ性感を引き出してS級実験牝の魅力を最高に高めつつ、世界が驚く生体実験の研究成果で医療の進歩に貢献しておるぞ」
どうしても泪を譲れと横沢閣下はボディガードの老憲兵、張長官は私兵の林隊長らで取り囲むが梅島も李らヤクザたちを呼び寄せる。
「ガソリンハオスキカナ?」奴隷商人もポリタンクで威嚇する。
49:nobodyさん
22/01/05 11:08:26.02 .net
「お客様、当店地下牢には何代目かの佐藤夏子が入荷しておりますがいかがでしょう」
険悪なムードに、それまで無言でタンブラーを磨いていたバーテンの氷室が口を挟んだ。店を燃やされてはたまらない。
「佐藤夏子がいるのか。俺に貸してくれッ」
血相を変えて中尾が叫んだ。自分の夏子はとっくに富島院長や野崎教授に取り上げられている。「佐藤夏子」の劣化コピーでも構わなかった。
「おみゃーっち、うるせゃーぞ。えいからげんにしょ」
ヌウッと奥のボックス席から作務衣姿の年配の静岡県人が現れた。つるっ禿げの頭にでっぷり太った貫禄ある巨体。眼鏡の奥の細い眼は全く笑っていない。
結城彩雨、その人だった。(想像で書いています)
「……お前っちら、うちっちのペン先ひとつでどうにでも出来るのを忘れたずらか? 底なし穴に落といてやらざぁ、それとも東京湾に沈めてやらざぁ……」ドスの効いた駿河弁が流れた。
この世界の創造主にすごまれては名うての肛虐サディストたちも沈黙するしかない。
氷室が地下牢から連れてきた佐藤夏子を見るや御大の眼がカッと開かれ、むんずと人妻の腰を掴んだ。
「久々に創作意欲が湧いてきただに。結城彩雨の復活ずらあ。『悪魔の淫獣』マゾ牝海外拷問修行編の参考資料に貰っておかざぁ」
「た、助けて、氷室さん、中ナントカって人ッ」
御大は佐藤夏子の腰をかかえこんだままバーを出ていこうとする。
(夏子は俺のものだッ……だ、誰にも渡してたまるか)
中尾は逆上した。カウンターの上のアイスピックを手にするなり、ドスンと御大に体当たりする。手応えは充分だった。
「こ、この野郎……おみゃーにそんな度胸があったとはな。うちっちも甘かったずら」
そう言うと、御大はドタッと倒れた。
途端に世界が暗転して次の結城ワールドの復活まで時は止まった……
50:nobodyさん
22/01/05 12:32:44.22 .net
新春記念 【大いなる肛漢】
路地裏のバー「エメラルド」。今宵は稀代の大物肛虐鬼たちがお忍びで集っていた。
「最近は責めがいのあるいい女がとんと居なくなったわい」
横沢閣下がため息をついて老酒のグラスをあおった。
「全くあるね。今は女の人権だのMeTooだので獲物漁りも一苦労あるよ」
張長官も女の汗と涙とマン汁と腸液のカクテルを飲み干して嘆いた。
「オンナモヨワクナッタヨ! コノマエ、ドレイニタッタ0.1バーレル(16リットル)オイルエネマシタラ、チョウガハレツシテシンダヨ。ゲンユカカク、コウトウシテルノニアマエルナッ」
アラビアの牝奴隷商人もウイスキーのお油割りを呑みながら不満を漏らす。
居合わせた中尾がなんとか肛虐談義に加わろうとするが、小物なので相手にされず「夏子……俺の夏子……」と呟きながらチャームの人妻製カリントウをかじるのみ。
急にドアが開いて黒十字製薬所長の梅島が駆け込んできた。大汗をかいている。
「遅れてすまん。泪のやつが、ヒヒヒッ、どうしても離してくれんでのう。口とマンコとアヌスに2発ずつ、ようやく発情が収まったわい」謝っているていで自慢たらたらである。
「オオッ、ルイ!ウッテクレッ、1000マンサウジ・リヤルダッ。アサコデモイイゾ」
「3億円か。安いのう……金に替えられるような女ではない。男たるもの、極上の牝は正々堂々としたやり方でモノにするべきではないかな」(= 妹を人質に拉致や息子の女を取りあげる)
奴隷商人だけでなく横沢閣下も張長官もレジェンドアナル川奈木泪を譲ってくれと梅島に迫るが、軽くいなされる。
「あんた達は解剖して殺すわ、転売を繰り返すわ、拷問死だのと女体は使い捨て。わしはマゾ性感を引き出してS級実験牝の魅力を最高に高めつつ、世界が驚く生体実験の研究成果で医療の進歩に貢献しておるぞ」
どうしても泪を譲れと横沢閣下はボディガードの老憲兵、張長官は私兵の林隊長らで取り囲むが梅島も李らヤクザたちを呼び寄せる。
「ガソリンハオスキカナ?」奴隷商人がポリタンクで威嚇する。
51:nobodyさん
22/01/05 12:33:14.61 .net
「お客様、当店地下牢には何代目かの佐藤夏子が入荷しておりますがいかがでしょう」
険悪なムードに、それまで無言でタンブラーを磨いていたバーテンの氷室が口を挟んだ。店を燃やされてはたまらない。
「佐藤夏子がいるのか。俺に貸してくれッ」
血相を変えて中尾が叫んだ。自分の夏子はとっくに富島院長や野崎教授に取りあげられている。
「佐藤夏子」の劣化コピーでも構わなかった。
「おみゃーっち、うるせゃーぞ。えいからげんにしょ」
ヌウッと奥のボックス席から作務衣姿の年配の静岡県人が現れた。つるっ禿げの頭にでっぷり太った貫禄ある巨体。眼鏡の奥の細い眼は全く笑っていない。
結城彩雨、その人だった。(想像で書いています)
「……お前っちら、うちっちのペン先ひとつでどうにでも出来るのを忘れたずらか? 底なし穴に落といてやらざぁ、それとも東京湾に沈めてやらざぁ……」ドスの効いた駿河弁が流れた。
この世界の創造主にすごまれては名うての肛虐サディストたちも沈黙するしかない。
氷室が地下牢から連れてきた佐藤夏子を見るや御大の眼がカッと開かれムンズと人妻の乳房と腰を掴んだ。
「久々に創作意欲が湧いてきただに。結城彩雨の復活ずらあ。『悪魔の淫獣』マゾ牝海外拷問修行編の参考資料に貰っておかざぁ」
「た、助けて、氷室さん、中ナントカって人ッ」
御大は佐藤夏子の腰をかかえこみアヌスに指を入れたままバーを出ていこうとする。
(夏子は俺のものだッ……だ、誰にも渡してたまるか)
中尾は逆上した。カウンターの上のアイスピックを手にするなり、ドスンと御大に体当たりする。
手応えは充分だった。
「こ、この野郎……おみゃーにそんな度胸があったとはな。うちっちも甘かったずら」
そう言うと、御大はドタッと倒れた。
途端に世界が暗転して次の結城ワールドの復活まで時は止まった……
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