15/07/31 23:16:18.99 BAWBw+nv.net
>取得した乱数と、大当たり乱数の比較。
>取得出来る乱数は0~65535(ただし、0は初期値扱いとして除く場合が多い)のうちのどれか1つである。
>最大値は65535であるが変更する事は可能。ただし、固定ROMデータなので、運用中に上限値が任意に変わる事はない。
>比較対象となる大当たり設定値は、例えば7~103という様に幅を持たせて、それと取得した乱数を比較して同一であれば大当たりとなる。
>基本的には素数を好む傾向がある。これが確変中は7~229の様に幅が拡がって、設定確率を変更する。
>この幅は複数個存在してもよく、合算で設定確率になれば良い。
>この幅の取り方によって、波が荒いとか穏やかとかのメーカーによる味付け(あくまでも雰囲気であるが)がされる。
>先の乱数テーブルから任意に抽選されるが、例えば一番最初に7が抽選されたら、抽選したテーブルの7の位置がマスクされて
>次に乱数テーブルが初期化されるまでは絶対に抽選されない。ハズレの乱数も同様である。
>これが従来のプラスワン方式との違いとなっている。
>先の乱数テーブルから任意に抽選されるが、例えば一番最初に7が抽選されたら、抽選したテーブルの7の位置がマスクされて
>次に乱数テーブルが初期化されるまでは絶対に抽選されない。ハズレの乱数も同様である。
これが本当ならいくつか納得いくところもあるんだよなあ