20/07/02 00:19:39 TpbsXIkB0.net
>>14
●本物の放火魔は顔が画用紙のように真っ白になる。
不良や教授が「女に金を渡すな。」と放火してくる。生命財産の危機だ。
不良の顔が真っ白に変わってこっちはビックリする。その顔の後に煙が出る。
顔が白く変わった放火魔は、血まみれの棍棒を持ってる暴徒と同じ危険度だ。
女のほうはオッパイ乳首や女性器を私へ向けて金をよこせと攻撃してくる。
攻撃手段は不良や教授をテコに私を放火する。生命財産の危機だ。
女と話し合いをすると、女は5分で韓国の火病のような発作を起こし、私との会話の記憶を失う。
「不良や教授が私との交際を邪魔してる。」が通じないのは、女のご病気だ。
女が放火魔との良好な人間関係を優先すると、女は私と会話した内容記憶を消去するほかない。
「女に金を渡すな」と焼かれてる私が、さらに猛火にさらされれば、女に金を渡すであろうと、女は皮算用してる。
手先の器用な女は男性教授のバイオ実験を無賃代行するので、教授の次に発言力が強い。助教授よりも強い。
周囲はバイオ実験を無賃で女に手伝って欲しいから、坊ちゃんを焼死させる女の皮算用に、あえて付き合う。
無法地帯だから、モヤシの富裕層を焼き殺すことについては、周囲は良心の呵責がない。
●自分の死体写真が見えてない
強い立場の女がトチ狂って、モヤシ金持ちに拷問求婚して、モヤシが屈服して面従腹背になる。
面従腹背になると、第三者から見てイカガワシイ行動になる。そのモヤシには後ろ盾もない。
無法地帯で後ろ盾もなくイカガワシイ行動して、富裕層を憎悪する人々から濡れ衣を着せられ殺害される。
自分の死体の鑑識写真が本人には「具体的」に見えてない。私は運が良かった。