20/06/15 07:37:36 iTUuc4LT0.net
>>14
●消えた理工学部
あの大学は富裕層を憎悪する不良や教授がいるから、モヤシ金持ちが自由に恋愛できる場ではない。
人並み程度の外見の女が、女自身の強い意志表明なら、モヤシ金持ちとお付き合いができただろう。
人並み程度の女たちがモヤシ金持ちへ損させて振り向かせて、モヤシを自分たちへ口説かせようと仕向ける。
その損が勉強実験、進学、就職活動の邪魔になり、私は無職破滅する。
愛情行動なら、女がモヤシを口説く努力をするはず。なぜ、悪に手を染めてまで口説かせようとするのか?
それはお金が欲しいからだ。女の側から口説けば、モヤシからお金をもらえないからだ。
モヤシから女を口説く体裁をとれば、モヤシからお金がもらえるだろうと、捕らぬ狸の皮算用だ。
彼女たちはブスでも美人でもない、人並み程度の外見だ。深海魚の外見ではない。風景に溶け込む。
理系大学で、もしも、男へやさしく口説けば、その男を簡単にゲットできる。
手先の器用な女は男性教授のバイオ実験を無賃代行するので、教授の次に発言力が強い。助教授よりも強い。
人並み程度の外見で、ナンバー2の助教授よりも発言力が強いと、自分たちを世界一の美女と勘違いする。
モヤシ金持ちへ損させて、モヤシに自分たちを口説かせようと仕向ければ、恋愛が成功すると誤算する。
殴ってもあまり怒らなそうなモヤシ金持ちをターゲットに選ぶ。
不良よりもケンカに強い金持ちを避けて、不良よりも弱い金持ちを選ぶ。
しかし、人並み程度の外見の女が、強い発言力で男を屈服させても、男は面従腹背になるだけ。
私の側が、女が不良や教授に婚期を搾取されてると錯覚してしまう。その錯覚を克服する必要がある。
それとは別に、女が愛する不良を守るため、不良より強い金持ちを避けてる兆候を見抜く必要がある。
しかし、女の側が真剣で、避けてるシグナルを完璧に隠してるので、見抜くのは不可能だろう。
女のエゴを野放しにして、学部教育全体がおろそかになり、無業者だらけで廃学部の理工学部だった。
今は新しい大学経営者が国家試験を導入で教育の質を担保し、医療資格大学に再建させた。