20/01/27 21:08:32 LPxbaWqk0.net
>>14
●IT専門学校に行けばよかった思えれば、バイオ校当時の本音が言える。
手先の器用な女は男性教授のバイオ実験を無賃代行するので、教授の次に発言力が強い。助教授よりも強い。
そのとき、女たちがカネ目当てでモヤシ金持ち坊ちゃんへ無理やり結婚を迫る。女の側から連絡先を私へ渡してくる。
モヤシ金持ち坊ちゃんの勉強実験を邪魔して、坊ちゃんが女を口説くように強要する。
モヤシ金持ち坊ちゃんは、卒業がかかってるので、イヤイヤ女を口説く。
女にとってそれは結婚にはつながらないし、
男にとっても勉強実験の邪魔をされながらの卒業となるので、専門性が身につかず無職破滅する。
社会学系インテリは仲良くする能力さえ獲得すれば、技術系就職できると決め付けてた。
バイト首になるから理系入学した人生の特殊事情から、卒業証書よりも専門性を身につけることのほうが大切だ。
ノートを借りる技術、カンニング技術の学生は誰も技術系就職できず、理工学部は廃学部になった。
勉強を邪魔されながらイヤイヤ女を口説く生活は、専門性が身につかず破滅するとわかればの話だ。
私のような病気休学するほど体の具合が悪い場合は、再受験や復学よりも、
浮いた金でIT専門学校で手に職をつけたほうが良かったんだとだと思う。
人間関係は不思議なもので、私は景色になじむ人並み程度の外見の彼女たちが好きでも嫌いでもなかった。
彼女たちから卒業単位を邪魔される形で口説くように強要されると、人間だから彼女たちのことがキライになっちゃう。
もしも、最初に人並み程度の外見の女たちから優しくされたら、天にも昇る心地でお友達になってただろう。
・わかりやすくするために、好き嫌い重視で表現し、取り巻き、不良、教授の話はなるべく抜いた。
・教授がストーカー被害者に仕立て上げた千葉県女に矛盾発覚。別の癒着した島根県女にすり替えウソ演技をさせた。
当初の彼女たちは私をストーカーにでっち上げる意図はなかったろう。
しかし、不良や教授が私と彼女たちとのやりとり関係をストーカーの口実で叩くのを見て、
私を屈服させるのに使えると彼女たちの側は判断したのだろう。
千葉女が私へ真心で接してたら、体を張ってストーカー濡れ衣を晴らしてくれただろう。
。