25/08/10 17:14:57.75 ZMDv5AKg.net
校長が広島県高野連副会長になり、監督は広陵高校副校長、学校運営に当たる理事4人の1人で、監督が部活ばかりじゃなくて、学校支配を少なからずしていると言える。 息子さんが野球部長兼コーチ、監督の奧さんが寮母にもなっている。 広陵高校の特殊性が、完全に裏目になったと言える。 これでは隠蔽体質と言われてもしょうがない組織になり、それが現実的に起きただけとも言える。 広陵高校は隠蔽体質の温床にもなり、危機管理が機能をせずに、ガバナンス、コンプライアンスも欠如をして、まるで昭和のようになっている。 これでは公平も疑われるし、被害者元部員には寄り添わずに、加害者部員たち擁護とも取れる行動をするから、世の中から猛批判に晒される。