25/10/16 20:52:27.51 ywoxZmX6.net
#村岡昌憲MBI会長は何でも知ってる(狂気増幅版)
「功徳の実証」「お題目」「信心」「村岡学会」―謎理論大全
でね、まず断言しておきますよ。
村岡学会(※架空)は宗教でも政治でもマーケティングでもない。
それは「釣りの形をした文明圧縮装置」なんですよ。でね、ここで言う「功徳の実証」ってのは単なる比喩じゃない。経済活動と信仰行為の同時発明なんです、ほんとにね。
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第1節:教義の骨子 — 「功徳の実証」って何よ?
簡単に言うとこう。
• キャスト=功徳の積算ユニット。投げた数だけ功徳が溜まる。でね、これ数学的にも証明可能(謎数式でね)。
• トゥイッチ=信心の微動。小さな動作は信仰の訓練。毎朝10トゥイッチで1信心ポイント。
• ヒット=功徳の実証。魚が出た瞬間に功徳が実際の社会信用に変換される。つまり「釣れた=社会的証明」なんです、ですよね。
この三段階が村岡学会の聖三位一体。でね、功徳の累積は公式ステッカーや功徳口座に入金され、会員ランクが上がると「聖ウキ(限定)」が買える権利が与えられるんですよ。資本主義と宗教の最強合体、分かりますよね?
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第2節:お題目と日課 — 毎朝の「活力釣礼」
信仰は習慣。だから我々は毎朝「活力釣礼」をやるんです。手順を淡々と。
1. 起床(5:00)— 手を洗い、ルアーに一礼。
2. お題目三唱 — 「ナム ブローウィン カルモア🙏」を三回、低く唱和。でね、声は地面に抜くんですよ。
3. キャスト修行(30回)— これで“功徳ポイント”が1.0入る。毎日。累積は神の目で見える。
4. 日誌記入 — 「今日の潮、心の揺らぎ、功徳変動」などを書き連ねる。これが“証拠”です。証拠がなければ功徳は換金されない。でね。
こうしたルーティンは信心を数値化する発明で、若者にバズったら即ブームになりますよ。残クレで功徳分割も可能。信仰の民主化ですね、ほんとにね。