【本】世の中に「いいに決まっている」とされていることは、果たして本当に「いい」の? 組織開発専門家が、違和感を問い直してみた [少考さん★]at EDITORIALPLUS
【本】世の中に「いいに決まっている」とされていることは、果たして本当に「いい」の? 組織開発専門家が、違和感を問い直してみた [少考さん★] - 暇つぶし2ch1:少考さん ★ [US]
25/03/16 12:14:06.20 +CKwuLcd9.net
世の中に「いいに決まっている」とされていることは、果たして本当に「いい」の? 組織開発専門家が、違和感を問い直してみた | AERA dot.
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2025/03/15/ 16:00 勅使川原真衣

目次

1ページ ・格ーー の差? 「格」が気になる私たち
2ページ ・階級と無縁と思われた日本社会の盲点
3ページ ・耳目を集めてこその社会運動
4ページ ・だからと言ってこれからも「格差」でいいのか?

「○○格差」という言葉が巷に溢れている。もはや、その言葉の意味を深く考える機会がないまま、わかっている体で使ってしまっていないだろうか。「格差」の「差」は「格」の違いなのだろうか?

「誰もが“しあわせ”になるために」と、謳い続ける言説に待ったをかけるのは、組織開発専門家の勅使川原真衣さんだ。勅使川原さんは著書『格差の"格"ってなんですか?―無自覚な能力主義と特権性』(朝日新聞出版)で、こうした20の言説を問い、軽やかに解毒していく。 ここでは、本書からその一部を抜粋・再編集して紹介する。

(略)

※全文はソースで。


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