【本】貧困層に多い「働けない脳」、高次脳機能障害を負ったジャーナリストがようやく理解した本質 【著者が語る】(鈴木大介氏) [少考さん★]at EDITORIALPLUS
【本】貧困層に多い「働けない脳」、高次脳機能障害を負ったジャーナリストがようやく理解した本質 【著者が語る】(鈴木大介氏) [少考さん★] - 暇つぶし2ch1:少考さん ★ [US]
25/02/17 11:14:01.31 dyX70YZp9.net
貧困層に多い「働けない脳」、高次脳機能障害を負ったジャーナリストがようやく理解した本質 【著者が語る】当たり前のことが当たり前にできない不自由な世界をどう生きるか?(1/4) | JBpress (ジェイビープレス)
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2025.2.14(金) 関 瑶子

 貧困に留まる人は仕事も努力もしない。貧困に陥るのは、個人の努力が不足しているからだと思っている人も多いのではないだろうか。その考えに「待った」をかけるのは、長年、貧困層を取材してきた鈴木大介氏(文筆家)である。鈴木氏によると、人が貧困に陥る要因は多々あれど、その多くが「脳の問題」に起因するという。貧困と脳にはどのような関係があるのか─。『貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」』を上梓した鈴木氏に話を聞いた。(聞き手:関瑶子、ライター&ビデオクリエイター)

【鈴木大介が語る】貧困の原因は脳にあるのか
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(略)

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