陸自の長距離砲訓練 記者の感じたリアルと非現実感 [ひよこ★]at EDITORIALPLUS
陸自の長距離砲訓練 記者の感じたリアルと非現実感 [ひよこ★] - 暇つぶし2ch1:ひよこ ★
20/10/18 11:03:58.56 3uOFu8mQ9.net
毎日新聞2020年10月18日 10時00分(最終更新 10月18日 10時11分)

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砲撃隊員たちが無駄のない動きで砲弾を榴弾砲に詰め込む=東富士演習場で2020年10月14日午後2時2分、松浦吉剛撮影

 「発射10秒前」。自衛隊員たちのカウントダウンに、カメラを持つ記者の手に力が入る。ドーン、バドーン―。一斉に放たれた大砲の発射音と衝撃に思わず体がすくみ、シャッターが押せない。記者がいたのは、大砲からたった10メートルほど後方。一般公開される国内最大規模の実弾演習「富士総合火力演習」でも、ここまで大砲に接近できない。手で耳を塞いだ程度では、衝撃は大して変わらなかった。

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展示された榴弾砲。砲身口径が155ミリある=東富士演習場で2020年10月14日午後2時14分、松浦吉剛撮影
発射音 陸自隊員も耳栓
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榴弾砲の後継装備として陸上自衛隊が導入を計画している自走砲=東富士演習場で2020年10月14日午後3時44分、松浦吉剛撮影
 10月14日、富士山のふもとにある陸上自衛隊東富士演習場(静岡県御殿場市など)。火力戦闘を任務とする「野戦特科」の教育訓練が報道公開され、記者も参加した。

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