馬毛島が米軍空母戦艦訓練の候補地に至るまでの長い経緯at EDITORIALPLUS
馬毛島が米軍空母戦艦訓練の候補地に至るまでの長い経緯 - 暇つぶし2ch1:朝一から閉店までφ ★
19/12/03 06:17:52.68 CAP_USER9.net
2019/12/02 17:50
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(12月2日放送)にジャーナリストの須田慎一郎が出演。在日米軍の空母艦載機訓練の候補地・馬毛島の買収ついて解説した。


在日米軍の空母艦載機訓練候補地である馬毛島
馬毛島は鹿児島県の種子島からおよそ12キロ離れた無人島。在日米軍の空母艦載機訓練の候補地であるこの島をめぐり、防衛省は島の大半を所有する開発会社との間で、およそ160億円で買収することで一定の合意に達した。アメリカ軍の訓練の他、自衛隊の施設も整備し、中国の海洋進出を念頭に置いた南西防衛の拠点とする方針。
飯田)アメリカ軍の空母艦載機が、地上の滑走路を空母の甲板に見立てて、着陸後すぐに離陸する「タッチアンドゴー」をやるということですね。
須田)馬毛島は無人島であることに加えて、ほとんど起伏がないため、空母に見立てることが容易なのですよ。
飯田)リアル不沈空母みたいなものですか。
須田)非常に使い勝手がいいのですが、馬毛島についてはこれまでに紆余曲折がありました。私が最初にこの島を認識したのは、1980年代です。
飯田)もう30年以上前ですか。


島を所有していた平和相互銀行
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
URLリンク(www.1242.com)


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