26/05/27 22:39:48.99 CwnpwcFKH.net
リップル株がIPOされ、トークン化され、イーサリアム上のスマートコントラクトと組み合わされると、実質的にXRP2となり、XRPの上位版となる可能性を秘めている。
これはXRPの希薄化につながるだろう。
リップラーはいいの?
954:承認済み名無しさん
26/05/27 23:10:23.71 ukEwAHzu0.net
いい話で伸びてるのかと期待して開いたら
いつものやつだった。
955:承認済み名無しさん
26/05/28 21:16:12.19 sxNmz9JZ0.net
XRPが虚構の買い煽りをしている内に
兄弟分のXLMが一歩先へ進んでしまったねー
956:承認済み名無しさん
26/05/28 21:18:31.96 1HUwES5j0.net
XLMは何があったの?
957:承認済み名無しさん
26/05/28 21:27:50.53 sxNmz9JZ0.net
DTCCがXLMネットワークでトークン化だってさ
Xでも公式からポストされてる
958:承認済み名無しさん
26/05/28 22:16:18.70 1HUwES5j0.net
ありがとう
そうなると、どうすごくなるのかサッパリわからないけど
959:承認済み名無しさん
26/05/29 00:17:42.78 znFZDsCbM.net
国内取引所はここがいいね
対応早いし即日で振り込まれるわ
作っただけで今2000もらえるから作っとけ
httあps://x.gあd/Z5zUP
↑(あ)は抜いて
2
960:承認済み名無しさん
26/05/29 03:57:27.26 Y1iYL4uy0.net
XLMのおこぼれで上がってるやん
961:承認済み名無しさん
26/05/29 07:55:31.43 8Ds53ACH0.net
両方持ってるから問題無いが
962:承認済み名無しさん
26/05/29 11:21:01.72 Rhif2jMsH.net
あなたは、ただの投機の中に送金を通すだけの仕組みに人生賭けるの?
XRPもETHも、今はどちらも投機的に見える。しかし本質はそこではなく、「投機の先に何が積み上がっているか」です。
投機だけでは長期価値は維持できない。市場の熱が冷めれば流動性も縮小し、送金インフラとして最も重要な安定性・継続性・予測可能性が揺らぐからです。
つまり核心は、“何の上を送金が流れるのか”にあります。
長期的な需要や経済活動が積み上がるネットワークの上を送金が流れるなら、その流動性は複利的に強化されていく。利用・開発・資産・金融活動が増え続ける構造そのものが、ネットワークの価値になるからです。
ETHが強いと言われる理由はここにあります。単なる価格期待ではなく、L2・DeFi・ステーブルコイン・RWA・スマートコントラクトといった多層的な土台の上で、実際の経済活動が拡張している。さらにステーブルコインとRWA、そして金融契約が結びつき、現実世界の資産がオンチェーンへ確実に接続され始めています。
つまりETHは、投機の裏側で「現実経済の取り込み」が自律的に進む構造を持っているのです。
一方でXRPは、送金の思想や効率性は明確だが、「その上にどれだけ自律的な経済圏が積み上がっているか」という点で大きな疑問が残る。
現在の構造は、実需そのものというよりも、投機売買によって一時的に形成された流動性の中を、送金がただ通過しているようにも見えます。問題は、その流動性が市場の熱狂に依存している点であり、もし投機が弱まれば、送金基盤としての安定性そのものが揺らぎかねないということです。
だから、私たちが向き合うべき本質的な問いはシンプルになります。
“積み上がった現実経済の上を送金が流れるのか”
それとも
“投機の流動性の隙間を、送金が通り抜けているだけなのか”
この違いが、長期的な持続性を決定的に分ける。
あなたは、ただの投機の中に送金を通すだけの仕組みに、自らの人生をかけていいのだろうか?
963:承認済み名無しさん
26/05/29 11:21:42.11 YkEWOujM0.net
ステラとリップルは基本連動してたのにな
新規のクジラかね
964:承認済み名無しさん
26/05/29 11:23:44.98 Rhif2jMsH.net
>>957
DTCCの独自チェーンApp chainはEVM互換なんだぜ。自社チェーンが優先されるに決まってる。
965:承認済み名無しさん
26/05/29 13:14:40.14 X8gNvY070.net
次スレです
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1438【XRP】
URLリンク(fate.5ch.io)
966:承認済み名無しさん
26/05/29 13:35:31.13 Rhif2jMsH.net
DTCCがXRPではなく、Stellarを接続先として選んだ理由
DTCCがXRPではなく、Stellarを接続先として選んだ背景には、現在の金融業界が求めているものが、単なる「高速送金ネットワーク」ではなく、「スマートコントラクトを中心とした金融実行基盤」へ変化していることがあります。
DTCCが進めているのは、株式、ETF、米国債、RWA(現実資産)などをブロックチェーン上で管理・移転・清算する次世代金融インフラです。そのためには、単に送金速度が速いだけでは足りません。条件付き取引、自動化された契約、規制対応、資産管理、権利移転などをプログラムによって実行できる環境が必要になります。
ここで大きな差になったのが、汎用スマートコントラクトの存在です。StellarはSorobanによってメインネット上で汎用スマートコントラクトを持っています。一方で、XRPのXRPLは、現在でもEthereumのようなネイティブな汎用スマートコントラクト基盤をメインネットへ標準搭載しているわけではありません。
HooksやEVMサイドチェーン構想などは存在していますが、それはEthereum本体のように、巨大なスマートコントラクト経済圏、DeFi、RWA、汎用アプリ実行環境、開発者基盤がメインネット上に成熟している状態とは大きく異なります。そのためXRPLは、高速送金や決済、シンプルな資産発行には強みがある一方で、複雑な金融アプリケーションを大規模に動かす「金融OS」としては弱い部分がありました。
さらに重要なのは、DTCC自身の独自チェーンであるApp Chainが、イーサリアム技術であるEVM互換を採用している点です。これは非常に象徴的です。DTCCほどの巨大金融機関ですら、完全独自規格へ向かうのではなく、イーサリアム経済圏との接続を前提にしているからです。
EVM互換を採用することで、既存のスマートコントラクト資産、開発環境、監査ツール、RWA基盤、ステーブルコイン、そして巨大な開発者コミュニティをそのまま活用できます。つまり現在の金融業界は、「独自チェーンを作るが、その独自チェーンですらEVMへ接続していく」という方向へ進んでいるのです。
その上でDTCCは、自社のEVM互換App Chainを中核に据えながら、外部パブリックチェーンとも接続していく戦略を取っています。そして、その接続先の1つとしてStellarが選ばれました。
つまり今回の構図は、「Stellarが中心になった」という話ではありません。中心にあるのは、あくまでDTCC自身のEVM互換金融インフラです。そして、そのEVM互換基盤と接続する外部チェーンとして、金融向け機能、規制対応、低コスト、高速処理、そして汎用スマートコントラクトを持つStellarが採用されたという形です。
逆に言えば、現在でもメインネット上にEthereum型の汎用スマートコントラクト基盤を持たないXRPは、「金融アプリケーション実行基盤」としては弱く、現在のトークン化金融インフラ競争の流れと噛み合いにくかったということです。
つまり現在の競争は、「どのチェーンが一番送金が速いか」ではなく、「どのチェーンが現実の金融システムをそのまま載せられるか」という段階へ完全に移行し始めています。そしてその中心技術として、EVMを軸としたイーサリアム系の規格が、金融インフラの中核へ入り込み始めているのです。
967:承認済み名無しさん
26/05/29 14:06:58.68 Rhif2jMsH.net
そして、ここで重要なのは、「Stellarが採用されたこと」と、「XLMの価格や需要が大きく上がること」は、必ずしも同じではないという点です。ネットワーク採用とトークン需要は別だからです。
金融機関がStellarを利用するとしても、実際に使われるのはステーブルコインやトークン化証券であり、XLM自体は手数料用途として少量しか使われない可能性もあります。つまり、ネットワーク利用が増えても、XLMそのものへの買い圧力が大きく発生するとは限りません。
実際、現在の金融機関が本当に欲しがっているのは、米ドルステーブルコイン、トークン化国債、トークン化株式、RWAなどであり、「ネイティブトークンを大量保有すること」ではありません。これは長年議論されてきた「銀行がRipple技術を使っても、必ずしもXRPを大量保有するわけではない」という構造とも似ています。
しかし一方で、もしStellar上で大規模な経済圏が形成されれば話は変わります。DeFi、スマートコントラクト、流動性供給、担保利用、ガス消費などが本格的に増えれば、XLMの需要も徐々に増えていく可能性があります。
実際にEthereumが強いのは、単なる送金チェーンだからではありません。DeFi、ステーブルコイン、RWA、L2、AI、トークン化など、巨大な経済活動がETHを中心に回っているからです。つまり本当に重要なのは、「そのチェーンの上でどれだけ経済活動が発生するか」であり、「そのトークンが経済圏の中でどれだけ不可欠か」なのです。
逆に言えば、StellarがDTCC接続だけで終わり、「裏側のインフラ」として使われるだけなら、XLM価格への影響は限定的かもしれません。結局、長期的なトークン価値を決めるのは、採用ニュースそのものではなく、ガス需要、担保需要、流動性需要、DeFi利用、そしてネットワーク効果まで発展するかどうかにかかっています。
968:承認済み名無しさん
26/05/29 14:18:45.44 Rhif2jMsH.net
Ethereum は今、単なる暗号資産プラットフォームではなく、現実の経済と強く結びつき始めているチェーンです。
本当に重要なのは、「どの企業に採用されたか」ではなく、そのチェーン上でどれだけ巨大な経済圏が形成されるかです。
経済圏そのものが拡大することによって、人々に「そのトークンを保有する理由」が生まれます。
例えば、ガス代として必要になる、DeFiで担保に使われる、流動性供給で必要になる、ステーキングによってネットワーク維持に参加できる、あるいは巨大なアプリケーション群の基軸資産になる。
このように、トークンが経済活動そのものに深く組み込まれている時、そのトークンは単なる投機対象ではなく、「経済圏を動かす燃料」へと変わります。
Ethereumが強い理由もここにあります。ETHは単なる送金コインではありません。DeFi、ステーブルコイン、RWA、L2、NFT、AI連携など、巨大な経済活動の中心に存在しています。だからこそ人々は、単に値上がり期待だけで保有するのではなく、「実際に使うため」にETHを保有するのです。
特に今後重要になるのが、ステーブルコインとRWAです。
これらは暗号資産市場の内部だけで完結するものではありません。ドル決済、国際送金、証券、債券、不動産、ファンドなど、現実世界の金融や資産そのものをブロックチェーンへ接続していく領域です。
そして、その巨大な経済活動の多くがEthereum系の規格やインフラを中心に動き始めています。
ステーブルコインが増えれば、決済や送金でEthereum経済圏の利用が増える。RWAが拡大すれば、発行・管理・担保・清算などのスマートコントラクト需要も増える。さらにL2まで含めたEthereum経済圏全体へ、流動性と開発者が集まり続ける構造が強化されていきます。
つまりETHは、単なる「暗号資産」ではなく、デジタル化された現実経済を支えるインフラ資産へ近づいているのです。
逆に、どれだけ大企業との提携や採用ニュースが増えても、そのチェーン上で実際の経済活動が広がらず、ネイティブトークンが不可欠な存在にならなければ、価格への影響は限定的になりやすい。
なぜなら、経済活動と切り離されたトークンには、継続的な保有需要が生まれにくいからです。
結局、長期的に強いチェーンとは、「採用されたチェーン」ではありません。
人々が経済活動を行い続け、その結果として自然にトークンを保有せざるを得なくなるチェーンこそが、本当に強いチェーンなのです。
969:承認済み名無しさん
26/05/29 20:36:05.65 k2hXEgbPH.net
過去2年間の「30分以上のチェーン全体停止」ベース
• XRPL: 1回(2025/2、約64分停止)
• Solana: 0回(2024/2以降)
• TON: 約2回
• Sui: 2〜3回(最新: 昨日)
970:承認済み名無しさん
26/05/29 23:25:48.63 rd0SdYAA0.net
Sしてたらなんぼでも儲かるやん
971:承認済み名無しさん
26/05/30 00:26:38.40 ptRfN0mJ0.net
くっぞ!
972:承認済み名無しさん
26/05/30 02:32:18.90 ptRfN0mJ0.net
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
973:承認済み名無しさん
26/05/30 02:32:34.13 ptRfN0mJ0.net
俺の弟子!
俺の弟子になっといてよかったなぁ……!