26/02/27 10:05:09.96 9ya1j3uG.net
1. Dunamu、ハナ銀行と「GIWA Chain」ベースの海外送金PoCを完了
→ アップビット運営元のDunamuが、ハナ金融グループとブロックチェーン基盤の海外送金PoCを実施・完了。韓国大手取引所発のクロスボーダー送金ユースケースが一歩前進した形。
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2. Bitplanet、保有ビットコインが300BTCに到達…すべてアップビット経由で取得
→ 韓国の暗号資産投資企業Bitplanetが、保有BTC残高300BTCに到達。アップビットで買い増しを続けてきた結果で、ローカルプレイヤーがBTCをバランスシート資産として積み上げる動きの一例。
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3. KOSPI、安く寄り付き6200台へ反落…外国人は売り越し・個人は買い越し
→ 史上高値圏からの反動で、KOSPIは安寄り後6200台まで押し戻される展開。外国人投資家が売り越しに転じる一方で、個人投資家が押し目買いに動く構図。6000〜6300のレンジでポジション入れ替えが進行中。
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4. BTC、7万ドル再トライの動きもデリバティブ指標は「注意」シグナル
→ ビットコインは7万ドル回復を試みているが、先物・オプションなどデリバティブ指標では警戒感が高まっているとの指摘。資金調達レートやポジション偏りから、上方向がやや混み合った状態で一度の揺さぶりに弱い形。
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5. 「数字だけの元帳の時代は終わり」取引所のプルーフ・オブ・リザーブ競争が本格化
→ 大手取引所の誤送金事件を受け、「単なる数字の帳簿では不十分」との声が強まっている。暗号学的に検証可能な形でのプルーフ・オブ・リザーブ(準備金証明)を巡り、取引所間の競争が加速中。
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6. 「株はホールド継続…KOSPIは6000近辺で揺れながらも上値追いの余地」
→ 高値圏でのボラティリティは強まっているものの、依然として韓国株のロング継続を推奨するストラテジストも。AI・半導体テーマが生きている限り、6000前後で上下しながらも上方向余地が残るとの見方。
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7. Starknet、プライバシー強化版ビットコイン資産「StarkBTC」をローンチへ
→ Ethereum L2のStarknetが、プライバシー機能を強化したビットコイン資産「StarkBTC」を導入予定。BTC流動性をEthereum/L2エコシステムに取り込みつつ、匿名性を高める試みの一つ。
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