【BTC】ビットコイン情報交換スレッド6752at CRYPTOCOIN
【BTC】ビットコイン情報交換スレッド6752 - 暇つぶし2ch988:承認済み名無しさん
26/01/14 02:19:44.54 2eAsUBJTH.net
デリバティブ(先物・オプション等)の世界で負け続けている人が
勝てるようになる確率は、厳しい現実を申し上げると
統計的にはかなり低いですが、「やり方を変える」ことでゼロではありません。
デリバティブ取引は、手数料やスプレッドを差し引くと、
本質的にマイナスサム・ゲーム(参加者の利益の合計がマイナスになるゲーム)です。
AI

989:承認済み名無しさん
26/01/14 02:21:48.98 2eAsUBJTH.net
夢があるのか、疑問が尽きないですが、楽しいなら続けてください
相場は楽しんだもの勝ちです、楽しんで行こうぜ!!

990:承認済み名無しさん
26/01/14 02:22:44.73 gM1QcOqB0.net
ショートしてるから落ちてくれよ?
落ち切ったところでハイレバロングするから

991:承認済み名無しさん
26/01/14 02:25:13.86 2eAsUBJTH.net
スーパーサイクルはみんなで楽しんで行こうぜ!!
デリバの勝てない人達は、資金は多めに用意してくれよ
資金が尽きてもう参戦


992:出来ないとなると、ここも人がいなくなるww 課金用の弾だけは多めに用意するだぞ、最後まで楽しむには昨年5倍は必要なはず



993:承認済み名無しさん
26/01/14 02:33:56.34 JBQs6tDG0.net
なんか雰囲気変わったな

994:承認済み名無しさん
26/01/14 02:34:01.72 ObLKgauG0.net
ふふ
天井ショートできたかもっ

995:承認済み名無しさん
26/01/14 02:37:45.10 2eAsUBJTH.net
8.4辺りからトレンドが変わり、テスタ先生が参入
もう8.4以下の時からトレンドが変わっている事に気付いた人が多いです
今頃気付くのは、ちと不味いようなが気がします

996:承認済み名無しさん
26/01/14 02:58:23.09 gM1QcOqB0.net
>>988
もう仮想通貨に期待してないんよ
求めてるのはそこそこのボラでレンジやってくれることやわ
それかバブル崩壊でも良い
崩壊の方が分かりやすくショート取れると思うから

997:承認済み名無しさん
26/01/14 03:02:27.04 gM1QcOqB0.net
ゴールドがこのまま落ちたらビットコインもゼンモだろ

998:承認済み名無しさん
26/01/14 03:06:22.19 Y0nSZ7hOH.net
EVM互換圏の実態を整理すると、かつてXRPが構想していた「ブリッジ通貨」という役割は、すでに別の形で完成していることが分かる。現在、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換は、スマートコントラクトによって自動的に実行され、UniswapをはじめとするDEX上の流動性プールを経由して直接行われている。取引は約定から清算、台帳更新までがオンチェーンで完結し、特定の中間管理者や専用のブリッジ通貨を必要としない。為替交換そのものがプログラムとして内包された構造になっている。

この仕組みを支えているのが、EVM互換圏に存在する数百のDEXの流動性である。EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンまで含めると、Uniswap、Curve、Balancer、Sushiなど無数のDEXが存在し、それらはアグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されている。複数DEXの流動性は合成され、アルゴリズムが常に最も流動性が深く、コストが低い経路を自動的に選択することで、EVM全体が一つの巨大な流動性プールとして機能している。

この合成された流動性の中心、つまり事実上の基軸として機能しているのがETHである。ETHはEVMのネイティブ資産であり、ガスとして必須であるだけでなく、担保資産、流動性ペアの軸、価格発見の基準という複数の役割を同時に担っている。そのため、ほぼすべてのDEXでETHを軸にした取引ペアが形成され、流動性は意図せずとも自然にETHへ集約されていく。

言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ中間資産」というブリッジ通貨の役割を、EVM互換圏ではすでにETHが果たしている。それも単一のネットワークの中だけではなく、EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンなど、あらゆるチェーン上に存在するDEXの内部で、ETHがあらゆるステーブルコインやトークンとペアを持つことで実現されている基軸性である。

その結果、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換であっても、表面的には直接スワップに見えながら、内部的にはETHを介したルートが最も効率的だと判断されるケースが多い。これは誰かの思想や宣言によるものではなく、流動性の深さと効率を最優先するアルゴリズムが導いた必然的な帰結である。

そして、この役割をXRPが置き換えることは、もはや規模の面から見ても不可能である。EVM互換圏では、すでにL1・L2・EVM互換チェーンを横断する巨大なエコシステムが形成され、その中で数百のDEXの流動性がETHを軸に統合されている。


999:この流動性の厚みと広がりは、単一の通貨やネットワークが後から参入して覆せる段階をとうに超えている。 ETHはガス、担保、流動性、価格基準という役割を同時に担いながら、実利用を通じて基軸性を積み上げてきた。一方でXRPは、EVMのネイティブ資産でもなく、DEXにおける流動性の中心でもない。仮に一部で流動性を形成したとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になる。 結論として、EVM互換圏における圧倒的な流動性の中心、そして事実上の基軸通貨はETHである。ブリッジ通貨という役割は、特定の専用トークンが担うものではなく、EVMという共通規格とスマートコントラクト、そして合成されたDEX流動性の中で、すでにETHを軸として不可逆的に定着しているのである。



1000:承認済み名無しさん
26/01/14 03:09:28.48 Y0nSZ7hOH.net
イーサリアムの戦略を全体として捉えると、それは単一のチェーンで覇権を取るという発想ではなく、EVMという共通規格を軸に、エコシステム全体の流動性と利用体験を丸ごと取り込む構造を作ることにあったと言える。

イーサリアムは、EVM互換チェーンを数多く生み出し、その上で稼働する数百のDEXを通じて、流動性を分散させるのではなく、むしろ一網打尽に回収する仕組みを構築してきた。表面的には複数のチェーンやDEXが乱立しているように見えても、実際にはそれらはすべてEVMという共通基盤でつながっており、ETHを軸にした合成流動性として集約されている。結果として、どのEVM互換チェーンやDEXを使っても、最終的にはイーサリアム圏全体の流動性を利用する構造になっている。

さらに近年では、EVM互換チェーン同士の接続性を前提とし、Agglayerのような仕組みを用いて操作性やユーザー体験まで統一しようとしている。これにより、L1、L2、EVM互換チェーンの違いはユーザーからはほとんど意識されなくなり、複雑な内部構造は裏側に隠されたまま、「一つの巨大なイーサリアム」として機能する世界が現実味を帯びてきている。

このように、イーサリアムはEVMによる開発者とアプリの囲い込み、数百のDEXによる流動性の集約、合成流動性によるETHの基軸化、そしてAgglayerによる操作性の統一という多層的な戦略を同時に進めてきた。これは単なる性能競争や個別ユースケースの争いではなく、エコシステム全体で市場を包囲し、他の通貨やネットワークが入り込む余地を構造的に狭めていく戦略である。

結果として、イーサリアムは技術、流動性、そしてユーザー体験のすべてを取り込みながら拡張し続けており、この流れを後発が覆すことは、もはや現実的とは言い難い段階に入っている。

1001:承認済み名無しさん
26/01/14 03:19:17.97 Y0nSZ7hOH.net
Rippleの戦略は、あくまで「線」の戦略だった。つまり、国際送金やブリッジ通貨といった特定のユースケースや限定的な通路に焦点を当て、そこを着実に押さえることを狙った戦略だ。しかし、現実の市場や技術構造では、その「線」だけでは流動性や基軸性を確立するには規模が不足しており、結果として広くエコシステムを押さえ切ることはできなかった。

一方、イーサリアムの戦略は明確に「面」の戦略である。EVM互換チェーンという共通規格を軸に、L1・L2・数百のDEX・ステーブルコイン・トークン・Agglayerといったあらゆる要素を包み込み、一網打尽に流動性と基軸を確立する構造を作り上げた。単一の線ではなく、面として市場全体を覆い、ユーザー・流動性・操作性を統合することで、競合が部分的に入り込む余地を最小化している。

言い換えれば、Rippleは「特定のルートを押さえれば勝てる」と考えた戦略だったのに対し、イーサリアムは「市場全体を包み込む構造的支配」を狙った戦略だった。この違いが、基軸通貨としてのETHとブリッジ通貨としてのXRPの現実的な立ち位置の差につながっている。

1002:承認済み名無しさん
26/01/14 03:27:00.49 90XdSpyq0.net
もう完全に上の雰囲気やん

1003:承認済み名無しさん
26/01/14 03:35:25.29 vPiFTgiQ0.net
完全上

1004:承認済み名無しさん
26/01/14 04:03:35.56 Y0nSZ7hOH.net
Ethereumがビットコインの時価総額を超える可能性は十分に現実的である。理由は、両者が持つ「基軸性」と「需要の構造」が根本的に異なるためである。

ビットコインは主に「価値の貯蔵手段(デジタルゴールド)」としての役割に特化しており、その価値は保有したい人の数に大きく依存する。取引やアプリケーションの利用体験とは直接的に結びつかず、単一のL1チェーン上で完結する構造である。

一方、Ethereumは「資産とアプリのプラットフォーム」として機能しており、EVM互換圏全体の流動性と利用体験を吸収できる構造を持つ。L1、L2、各種EVM互換チェーンを横断する数百のDEXやステーブルコイン、スマートコントラクト、Agglayerといった多層的な要素が統合され、ETHは事実上の基軸通貨として利用されている。この構造では、ETHの価値は単なる保有需要だけでなく、流動性の中心としての実需にも支えられるため、ネットワーク効果が累積的に強化される。

さらに、Ethereum圏では数百のDEXと数千のトークン・ステーブルコインがETHを軸に動き、資本と流動性が自然に集中する構造になっている。ETHはガス、担保、流動性ペアの軸、価格基準といった複数の役割を同時に果たすことで、単一の通貨としての需要を超えた価値を生む。このように、ETHは保有者、利用者、資本のすべてを巻き込みながら自己強化的に基軸性を拡張している。

したがって、ビットコインが「デジタルゴールド」としての価値だけで時価総額を維持するのに対し、Ethereumは「経済インフラ+基軸通貨」として複数の需要層を抱えることになる。その結果、ETHはBTCの時価総額を超える成長余地を理論上持つことになる。特に、EVM互換圏のDEX、ステーブルコイン、DeFiがさらに拡大すれば、ETHへの需要は指数的に増大し、BTCの総額を上回るシナリオは十分に現実的である。

1005:承認済み名無しさん
26/01/14 04:15:47.39 H/qqvSYX0.net
昨日までの売り圧がない

1006:承認済み名無しさん
26/01/14 04:25:59.06 J3cuzrDT0.net
4時、6時の爆上げ久しぶりに見せて見ろビットコ!👊

1007:1001
Over 1000 Thread.net
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