【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1431【XRP】at CRYPTOCOIN
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1431【XRP】 - 暇つぶし2ch994:承認済み名無しさん
26/01/09 18:08:25.52 dxRuvGqy0.net
有能な鳥

995:承認済み名無しさん
26/01/09 18:08:45.54 dxRuvGqy0.net
無能なジョージア🇬🇪

996:承認済み名無しさん
26/01/09 19:38:10.98 O6Bc7PDf0.net
>>983
おつーーーーー!

997:承認済み名無しさん
26/01/09 19:48:52.57 DJKCR+iX0.net
「死にたい」は有能?無能?

998:承認済み名無しさん
26/01/09 20:14:10.76 i9CsylT70.net
イキロ 

999:承認済み名無しさん
26/01/09 21:27:45.40 GDnQMZ1q0.net
>983
イケメン

1000:承認済み名無しさん
26/01/09 21:27:46.49 GDnQMZ1q0.net
>983
イケメン

1001:承認済み名無しさん
26/01/09 21:56:57.36 FjGGcrDSH.net
M-Pesaと組むブロックチェーンの中核がイーサリアム基盤だったのは、驚く話ではない。むしろ、アフリカの現実を考えれば自然な選択だ。M-Pesaは銀行口座を持たない人々にまで広く使われている、事実上の社会インフラであり、単なる決済アプリではない。その巨大な既存ネットワークと無理なくつながれる基盤は限られており、結果としてイーサリアム系に行き着いた。

アフリカで求められているのは、値上がりを期待するための仮想通貨ではない。少額でも確実に送れること、毎日何度も使えること、止まらないこと、そして規制や会計の面で問題が起きにくいことだ。これらを同時に満たす仕組みとして、ステーブルコインを使い、裏側をイーサリアムのレイヤー2で動かす形が、もっとも現実的だった。

他のチェーンが入り込みにくい理由もはっきりしている。独自仕様のブロックチェーンは、既存の決済網とつなぐだけでコストも手間もかかる。規制対応や国際金融との接続でも不利になりやすく、長期間安心して使えるという信頼もまだ足りない。日常の決済に使う以上、「実績があるかどうか」は何より重視される。

重要なのは、これは「アフリカでイーサリアムが流行り始めた」という話ではないという点だ。すでに使われている巨大な決済網であるM-Pesaが、その裏側の仕組みとしてイーサリアムを選んだ、という構造の変化が起きている。表からは見えにくいが、M-Pesaとステーブルコイン、イーサリアムのレイヤー2、そして国際金融が一本の線でつながり始めている。

この流れが定着すれば、アフリカ内の送金や日常決済だけでなく、企業間取引や給与の支払い、公共料金の決済まで含めて、実質的にイーサリアム圏が標準になる可能性は高い。少なくとも現時点では、アフリカの決済と送金の主導権は、かなりのところまでイーサリアム側に寄ってきている。

1002:承認済み名無しさん
26/01/09 21:59:51.00 FjGGcrDSH.net
さすが、オセロの3スミとってしまったイーサ。アフリカ10億人をおさえにかかってきた

1003:承認済み名無しさん
26/01/09 22:08:35.48 FjGGcrDSH.net
国際送金もイーサリアムだな

1004:承認済み名無しさん
26/01/09 22:10:07.18 i9CsylT70.net
機関投資企業(機関投資家)とは、生命保険会社、年金基金、投資信託会社、信託銀行などの法人がXRPを買い漁ってるだと?

1005:承認済み名無しさん
26/01/09 22:10:53.41 FjGGcrDSH.net
アフリカ内送金も、国際送金(SWIFT)も、
表の主役はM-Pesaや銀行でも、
基盤レイヤーはイーサリアム。

静かだけど、かなり決定的な構図です。

1006:承認済み名無しさん
26/01/09 22:12:14.84 FjGGcrDSH.net
>>994
ほんとかウソかわからんしな

1007:承認済み名無しさん
26/01/09 22:33:14.49 FjGGcrDSH.net
アフリカにおけるM-Pesaの勢力は、単なる「決済サービスが普及している」という言葉では到底説明できない。M-Pesaはすでに、サービスやアプリの域を超え、社会そのものを動かす基盤インフラとして定着している。

特にケニアでは、その存在感は圧倒的だ。成人の大多数が日常的にM-Pesaを利用し、国内で生まれる経済取引の相当部分がM-Pesaを経由して流れている。都市部だけでなく、農村や露店、個人間の少額送金に至るまで、現金よりも先にM-Pesaが使われる場面は珍しくない。もはや「決済シェアが高い」という段階ではなく、経済活動そのものがM-Pesaを前提に回っている状態に近い。

この強さの根本にあるのは、M-Pesaが銀行を飛び越えて普及した金融システムだという点だ。多くの人々にとって、銀行口座を作ることやクレジットカードを持つことは金融の出発点ではなかった。SIMカードを手に入れ、M-Pesaを使い始めることが、そのまま金融参加を意味した。その結果、給与の受け取り、仕送り、家賃、光熱費、学費、税金といった生活のあらゆる支払いが、銀行を介さずM-Pesaで完結するようになった。銀行は後から追随した存在にすぎない。

さらに特筆すべきなのは、国家や行政、企業までもがM-Pesaを前提に動くようになった点である。公共料金や行政手数料の支払い、企業の給与支払い、日雇い労働者への報酬まで、M-Pesa対応であることが「当たり前」とされる。M-Pesaに対応していない仕組みは、不便で時代遅れだと見なされ、市場参加そのものが難しくなる。この段階に至ると、もはや民間サービスが国家に合わせているのではなく、国家や社会の側がM-Pesaに合わせていると言ってよい。

M-Pesaの強さは、送金と決済だけにとどまらない。通信会社が運営するという特性を生かし、通信履歴と決済履歴を組み合わせることで、信用の可視化が行われている。これにより、マイクロローンや後払い、簡易的な信用スコアといった金融サービスが提供され、「携帯電話の利用履歴」がそのまま金融信用につながる構造が出来上がった。これは、先進国では制度や規制の壁が高く、簡単には真似できないモデルである。

また、M-Pesaは一国の中に閉じた存在でもない。アフリカでは出稼ぎや国境をまたぐ商取引が多く、人の移動が日常的だ。M-Pesaは複数国にまたがって展開され、アフリカ内部における準共通決済圏のような役割を果たしている。銀行送金よりも速く、安く、確実であるため、人々は自然とM-Pesaを選ぶ。

このような状況では、外部の企業や金融機関がM-Pesaを正面から置き換えることはほぼ不可能だ。通信網、現金と電子マネーをつなぐ代理店網、規制対応、国民的信頼、そして日常利用の慣性―これらを同時に奪わなければならないからである。Visaや銀行、海外フィンテックが苦戦してきた理由も、ここにある。

だからこそ、次に狙われたのはM-Pesaそのものではなく、その裏側だった。国際送金や清算、流動性といった見えにくい層に、ステーブルコインやブロックチェーンが入り込み、結果としてイーサリアム系の基盤が接続されていく。表に見える主役はあくまでM-Pesaだが、その裏で価値の移動を支えている構造が変わり始めている。

結局のところ、M-Pesaは「アフリカ版PayPal」でも「アフリカ版銀行」でもない。人々の生活と経済を直接支える、通貨インフラそのものである。そのため、アフリカ内の送金や決済、さらには国際送金の入口において、M-Pesaは今も圧倒的な支配力を保ち続けている。数字以上に、その強さは構造として理解する必要がある。

1008:損切なんかしたくないんですが
26/01/10 00:22:54.21 4RwBlH0I0.net
めっちゃ楽しい

1009:承認済み名無しさん
26/01/10 00:25:50.18 vHfjPvdc0.net
くっぞ!

1010:承認済み名無しさん
26/01/10 00:46:22.89 DzPwfZiD0.net
また上がるから買っとけおじさん

1011:承認済み名無しさん
26/01/10 00:46:44.76 DzPwfZiD0.net
また上がるから買っとけゴキブリおじさん

1012:承認済み名無しさん
26/01/10 00:46:49.75 r4EeqRLm0.net
ビットコインは分からん、イーサは買い時

1013:1001
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life time: 8日 12時間 33分 18秒

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