25/09/22 23:30:55.84 FTjPp+IZ0.net
ちゃんと底で掴んだか?
994:承認済み名無しさん
25/09/22 23:45:55.64 NcFyypuN0.net
もっとスレがギャオって荒れるかと思ったが
流石にガチホルダーは余裕か
995:あ
25/09/22 23:57:01.51 Xy/rYOTu0.net
今の価格の半額以下で仕込んだ人がほとんどだからね
この程度で騒ぐ程甘くない
996:承認済み名無しさん
25/09/23 00:00:56.94 vQpWF8sp0.net
生きたい
997:承認済み名無しさん
25/09/23 00:11:54.45 Mp7OSfP80.net
戻りそう
998:承認済み名無しさん
25/09/23 00:13:18.19 X/r+CQDo0.net
生き返りたい
999:承認済み名無しさん
25/09/23 00:17:30.01 Mp7OSfP80.net
自殺しなきゃよかったわ
1000:承認済み名無しさん
25/09/23 00:20:20.55 ezEeeFrB0.net
まさか損切りしたアホはいないよな?
1001:あ
25/09/23 01:06:59.69 IVv3Erml0.net
>>988
キャー👻
1002:承認済み名無しさん
25/09/23 01:25:17.57 68zng5tCH.net
金塊では一代で終わる。不動産は一族を富ませる。Ethereumステーキングは、まさに現代における“地代収入”のような存在だ。
かつて金塊は富の象徴だった。価値を保存するには適していたが、それ自体が収益を生むことはなかった。ただ持っているだけでは、富は増えない。一方、不動産は違った。土地や建物は、他者に使わせることで継続的な収入をもたらす。家賃収入を得ながら、価値も上がっていく。だからこそ、不動産を手にした者は、一代ではなく一族を通じて富を築いた。
この構図は、今まさにデジタル経済でも起きている。Bitcoinは“デジタル金塊”だ。保有するだけでは何も生まれない。ネットワークが使われても、保有者に利益は還元されない。XRPも同様で、送金に特化した設計ではあるが、利用されても保有者が恩恵を受ける構造にはなっていない。
対してEthereumは違う。そのネットワークは日々膨大な経済活動で稼働しており、NFT、DeFi、ステーブルコイン、RWA(現実資産)など、現実と接続された取引が集中している。そして、ステーキングを通じて、そのトランザクション手数料やブロック報酬が保有者に分配されている。
これはまさに、不動産と同じ構造だ。利用されればされるほど、収入が入る。デジタル時代の土地を保有し、そこから発生する“地代”を得る仕組み。それがEthereumステーキングだ。
2025年現在、Ethereumエコシステム全体(メインネット+L2)は、通常でも1日あたり約2,000万件前後のトランザクションを処理し、直近では2,700万件という過去最高水準を記録している。その規模は世界最大級の経済圏となり、レイヤー2の発展によってさらに多くの取引が効率的に処理され、ネットワーク全体の活気は加速している。現実の金融や資産と接続されたステーブルコインやRWAの大半がEthereum上で稼働しており、世界経済との結びつきも極めて強い。
Ethereumをステーキングするということは、ただの投資ではなく、その巨大経済ネットワークの地主になるということ。保有するだけで終わる金塊とは違い、そこから継続的な収益が生まれる。だからこそ、Ethereumステーキングは、未来の不動産的ポジションを取る行為なのだ。
今、このポジションを取れるかどうかが、将来の一族の経済的地位を左右する。努力や労働だけでは乗り越えられない構造的格差が広がるAI時代において、どんな資産を持ち、どこに座っているかがすべてを決める。
金塊では一代で終わる。不動産は一族を豊かにした。そして今、Ethereumステーキングが、次の富の源泉となる。
1003:承認済み名無しさん
25/09/23 02:16:12.12 68zng5tCH.net
将来像:AI基盤とチェーン統合の世界
Ethereumは今後、AIエージェントの活動やマシンエコノミーの基盤レイヤーとしての役割を強めていく。ERC-8004のような新しい標準により、AIエージェントの信頼性や決済、アイデンティティ管理をEthereum上で行える仕組みが整いつつある。これにより、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく、AI社会の“調整レイヤー”として機能するようになっている。
さらに、Polygon LabsのAggLayerのような統合プロトコルによって、EthereumはEVM互換チェーンやMove系チェーンを含む複数のブロックチェーンと連携できるようになる。これにより、異なるチェーン間で摩擦なく資産や価値が移動でき、AIやアプリケーションはどのチェーン上でもシームレスに動作する未来が見えている。
このような統合経済圏では、ETHをステーキングすることが、単なる投資を超え、AIを含む複数チェーン全体の経済活動から報酬を得る方法となる。つまり、ステーキングは未来のデジタル経済圏の基盤を握る行為となるのだ。
金塊では一代で終わる。不動産は一族を豊かにした。そして今、Ethereumステーキングは、デジタル経済とAI社会を支える“土地”を握り、一族の富を未来に引き継ぐ源泉となる。
1004:承認済み名無しさん
25/09/23 03:19:38.62 68zng5tCH.net
URLリンク(xrpscan)ドットcom
XRPの常時リアルTPSが20~60TPSってどういう事?今、26TPS・・・・
200提携先はripplenetでほとんどXRPを使われてないように見える。
ODLもほとんど使われてない感じだな。
この低トランザクション数からはそう思うよ。
使われてたらこの常時低いリアルTPSはおかしい。ほかのL1のテストネットより低い。10年間でこの低さは異常値だ。
solanaが百倍以上リアルTPSが高いのに、時価総額が約半分とはXRPの値付けがおかしいのだ。
1005:承認済み名無しさん
25/09/23 03:36:05.37 68zng5tCH.net
XRPの現状を冷静に見れば、その利用実態と時価総額の間に大きな乖離があることは否定できません。xrpscanで確認できる常時トランザクション処理数(TPS)は20〜60程度に過ぎず、これはブロックチェーンの世界において異常に低い水準です。XRPLの性能は最大1,500TPS以上を誇るものの、実際に動いている需要はごくわずかであり、10年以上経った成熟チェーンとしては著しく不自然な値だといえます。
Ripple社は200以上の金融機関との提携を発表していますが、その大半はRippleNetの通信インフラや法定通貨同士の決済利用にとどまっており、肝心のXRPは必須ではありません。ODLも宣伝こそ昔は盛んに行われていましたが、恒常的にXRPを活用している送金会社は限られているようです。そのため、実際のオンチェーン活動にはほとんど反映されていないのが現実です。
一方で、SolanaやEthereumといった他のL1チェーンは、DeFi、NFT、ステーブルコイン、RWAなど多様なユースケースを背景にリアルTPSが常時数百〜数千に達しています。利用の幅広さと成長性が高い取引量を裏付けているわけです。これに対し、XRPは「国際送金専用チェーン」という狭い用途に設計されながら、その送金ですらXRPを通して利用されていないという二重の制約を抱えています。
それにもかかわらず、XRPの時価総額はSolanaから随分と高い位置にあり、利用実態と比較すると明らかに割高といえます。これは過去の知名度や初期からのブランド力、そして個人投資家の幻想によって支えられている側面が大きいと思われます。
結局のところ、常時20〜60TPSという異常な低さは、XRPがほとんど使われていない事実の象徴といえるでしょう。他の主要L1と比較しても、需要と価値の間にこれほどのギャップを抱えているチェーンは稀であり、XRPの現状を冷徹に物語っています。
1006:承認済み名無しさん
25/09/23 03:49:29.05 68zng5tCH.net
XRPを大量に保有することが戦略的に成り立たないのは、利用実態と経済設計の両面から明らかです。まず、xrpscanが示す通り、XRP Ledgerの常時トランザクション数は20〜60TPS程度にとどまっており、これはブロックチェーン業界の中でも極めて低い水準です。10年以上の歴史を持ちながら、この低利用は市場からの需要がほとんど存在しないことを意味します。需要が希薄である以上、いかに大量のXRPを抱えても、それが継続的に買い支えられたり、利用に裏付けられて値上がりにつながる可能性は極めて低いといわざるを得ません。
さらに致命的なのは、XRPの手数料構造です。1トランザクションあたりの手数料はわずか0.00001XRP程度に過ぎず、しかもバーンされる量もごく微量です。仮にXRP Ledgerの利用が現在の数百倍に拡大したとしても、年間で消費されるXRPは微々たるもので、大量保有を正当化できるような強い需給圧力は発生しません。
他の主要L1チェーン、例えばEthereumは、手数料がETH建てで支払われ、それがステーキング報酬やバーンにつながるため、利用拡大がそのまま価格や保有者へのリターンに直結します。しかしXRPにはステーキングも還元機構も存在せず、手数料バーンも価格に影響を与えるほどの規模にならない。この構造的欠陥により、「使われても保有者は報われない」という状態が続くのです。
結局、大量のXRPを抱え込む戦略は、利用が少なく、仮に増えても価格上昇要因に直結しないという二重の壁に阻まれます。これは資産戦略として極めて非効率であり、「どうしようもない愚策」と断じざるを得ません。保有しているだけでは資産価値が自然に増えることはなく、むしろ時間の経過とともに他チェーンとの競争力差が拡大し、相対的な価値を失っていくのが現実です。
1007:承認済み名無しさん
25/09/23 04:19:51.84 68zng5tCH.net
ブロックチェーンのメインネットにおける実際のスループットが20~60TPSと少ない場合、新たなパートナーシップは実質的な意味を持ちません。
実際の利用率がこれほど低いという事実は、ネットワークが大規模に展開されていないことを示しています。強力な需要がなければ、機関投資家とのパートナーシップは持続可能な価値を生み出すことができません。その結果、採用は時間の経過とともに急激に減少するでしょう。
投資家にとって、これは明らかな危険信号です。採用は停滞するだけでなく、大幅に減少し、現在の評価額の正当性は薄れていくでしょう。
1008:承認済み名無しさん
25/09/23 04:30:07.41 68zng5tCH.net
ブロックチェーンのメインネットにおける実際のTPSが20~60TPSという水準は、個人や小規模チームが開発したチェーンであっても比較的低い部類に入ります。特に注目すべきは、このチェーンが最大1500TPSを謳っているにもかかわらず、現実にはその数値のわずか1~4%程度しか処理需要が存在しない点です。このような極端に限定された需要状況は、理論上の性能に比べて実用性が著しく低いことを示しています。そのため、XRPを本気で採用しようとする企業や組織は、現状のネットワーク能力と実際の利用実態のギャップを正しく評価できておらず、現実を見る目が欠けていると言わざるを得ません。
1009:承認済み名無しさん
25/09/23 04:39:45.43 68zng5tCH.net
さらに、この低い実効TPSから可能性があるのは、日常的な商用取引や国際送金のような大規模トランザクション処理には耐えられない可能性があり、最大1500TPS近くでの運用が実際に可能かどうかも不明です。理論上の最大値に依存した採用判断は、ネットワークの実力を過大評価するリスクを伴います。Rippleの場合、ビジネスモデル自体が実際には機能していない可能性もありえます。
1010:承認済み名無しさん
25/09/23 06:08:57.43 0jIzKKtnH.net
SWIFTのIT戦略をつかさどるCIOがXRPを死にゆくチェーンと言ったのもこういうことを見てのことだと思われます。
1011:承認済み名無しさん
25/09/23 06:19:25.90 0jIzKKtnH.net
加えて、ODLの利用状況についても疑問が残ります。リップル社は利用が増えていると発表していますが、アジアの主力パートナーであるトラングロ社はSECの資料からはほとんど利用されてないとの報道がありました。さらに、実際の使用体験や提携会社からのレビューもほとんど確認できず、提携会社自身がODLを利用した低価格の送金を大々的に宣伝している様子も見受けられません。こうした状況から、リップル社が発表するODLの利用データには、信ぴょう性の疑念があると言わざるを得ません。
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