25/08/09 21:37:58.34 OteUMln2.net
2025年バブルトップランナー候補
規制対応型P2P高速決済特化L1チェーンKTA
現時価総額は約1B
◯現状
メインネット前、現在baseチェーン
◯運営・開発
主要メンバーは決済レイヤー1NANO(XNO)の元開発陣
〇性能
・最大1000万TPS、ファイナリティ0.4秒(理論値 ストレステストで最大1100万TPS)
・Solanaの理論値の約150倍速
・XRPの最大TPSの数千倍(理論値比較)
◯役割
ネットワークセキュリティ
取引手数料支払い
機関ネットワークとの接続
投票機能など
トークンの価値は取引安全性と比例
◯支援
・元GoogleCEO エルリックシュミットが2000万ドル支援
・技術的パートナー:Footprint、SOLO
・今後提携が噂されているもの
欧州大手決済会社、VISA、バンク・オブ・アメリカ、Stripe等。隠されているがメインネット公開後に公式発表していく予定
・ストレステストをGoogleCloudが支援
・中東からの支援オファーをCFIUSの横槍で断った経緯あり
◯上場
Tier1CEXはKraken(ドル建て、ユーロ建て)のみ
現状メインはDEX取引
2:承認済み名無しさん
25/08/09 21:51:29.63 OteUMln2.net
◯これまでの経緯
・2025年3月にステルスローンチ
あまりにもひっそりとローンチしたため当初偽物と言われていた
・2025年5月
半信半疑であったエルリックシュミットの支援に対してエルリックシュミット氏がkeetaの公式アカウントをフォローしたことで10倍以上上昇
・2025年8月
Kraken上場
Wyoming Blockchain Symposium 2025にスポンサーとして参加予定
※招待限定で、投資家・起業家・政策立案者などを対象に、デジタル金融や規制、ブロックチェーンの未来などを議論する高度にセレクトされたフォーラム
◯コミュニティ
・英語圏が盛況、カルトミームに近い雰囲気
SOLやXRPの初動に近いと言われ、かなり期待値が高い状況
◯リスク
・アンロックは2025年6月から毎月実施
2025年9月、2025年12月に段階的にアンロック割合が増加
・バグ、開発の停滞、規制リスク
3:承認済み名無しさん
25/08/09 22:00:33.66 OteUMln2.net
・nanoコミュニティはかなり初動で知っていたようでかなり儲けておりコミュニティの中心メンバーとして活躍し結束も非常に高い反面急激に上昇しているため、個人の利確の影響は高い点にも注意
・メインネット未稼働であるため現状期待値のみでの価格上昇に留意
・コミュニティの期待値が異常に高くメインネットの公開や提携先の発表で事実売り、失望売りのリスク
4:承認済み名無しさん
25/08/09 22:49:14.33 OteUMln2.net
◯将来性
KTAは、クリプト界で今注目されている分野と親和性が高く、法規制対応にも強みを持つように設計されています。
・ アンカー技術によるアトミックスワップ独自開発のアンカー技術を用いることで、異なるブロックチェーン上の資産を高速かつ安全に交換するアトミックスワップを実現。隔絶された様々なチェーン、ステーブルコイン、RWA(現実資産)を円滑にスワップするインフラとして、唯一無二の地位を築く可能性。
・ KYCと法規制への柔軟な対応:
KYC(本人確認)をブロックチェーン内に組み込むことで、コンプライアンスを遵守しつつ、プライバシーも保護。さらに、ZK認証や量子耐性などのシステムを、用途、環境、国家に応じて自由に組み込めるカスタマイズ性も備えており、様々な法規制に柔軟に対応できる設計
・開発しやすい環境
レイヤー1でありながら、開発者向けのSDK(ソフトウェア開発キット)を充実させることで、開発障壁を低減し、多様なアプリケーション開発を促進。メインネット稼働前から、この環境を準備している点も大きな強み
5:承認済み名無しさん
25/08/09 23:00:46.56 OteUMln2.net
◯KTAとChainlinkの関係
keeta社に出資しているエルリックシュミット氏はチェーンリンクの顧問を務めており、現状彼が仮想通貨プロジェクトで支援しているのはLINKとKTAのみ。
提携は非現実的な話ではなく、さらにトークンそれぞれが補完し合う関係にある。
KTA(Keeta)は、最大1,000万TPS・0.4秒ファイナリティ(理論値)を誇る規制準拠型・高速決済特化のL1ブロックチェーン。
PCI DSS認証やKYC/AMLを標準装備し、銀行・カードネットワークと直接接続できる設計を持つことで、P2P送金からRWA(現実資産)の即時決済までを視野に入れています。
一方、Chainlink(LINK)は、世界最大規模の分散型オラクルネットワークとして、正確な価格フィード、外部データ接続、そしてCCIP(Cross-Chain Interoperability Protocol)による安全なクロスチェーン通信を提供しています。DeFiやRWA領域での実績は豊富ですが、金融機関が利用する規制対応型ネットワークでの事例はまだ限られています。
両者が提携することで、以下のような相互メリットが生まれます。
KTA側のメリット
Chainlinkの信頼性ある価格フィードにより、RWA・ステーブルコイン・国際送金に必要な正確なレート変換や担保評価が可能
CCIPを利用した安全なクロスチェーン送金により、他チェーン資産をKTAネットワークへシームレスに取り込み可能
Chainlinkのブランドと採用実績が、KTAの対金融機関アピール力を強化
Chainlink側のメリット
KTAを通じて、規制対応型ネットワークという新たな市場領域に進出
高速・高頻度の決済トランザクションから、オラクル利用リクエスト数の増加によるLINK需要拡大
RWA・P2P国際送金など、従来のDeFi市場外での新たなユースケースを獲得
この提携は、**「規制対応の金融インフラ」と「分散型データ接続インフラ」**が結びつくことで、銀行・カード・RWA・DeFiが同一の決済ネットワーク上でシームレスに動く未来を描いています。KTAが金融高速道路の路盤を築き、Chainlinkがその上を走る車に正確な地図と安全な橋を提供する─そんな補完関係です。
6:承認済み名無しさん
25/08/10 04:01:37.15 GN0nnMuH.net
このトークン朝起きたら毎日のようにニュースあるからしばらくそのまとめ用スレにするわ