【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1417【XRP】at CRYPTOCOIN【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1417【XRP】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1002:承認済み名無しさん 25/08/03 03:08:43.04 PJ8Q9Ix2M.net 乗り遅れるという心理ほど損を生むものはないにょ まだにょ 1003:承認済み名無しさん 25/08/03 03:14:26.39 KvuKv/Vw0.net 「ビジョン」という名の流通戦略──XRPは誰の夢を支えてきたのか? この10年以上、Ripple社は「国際送金の未来」「金融包摂 1004:」「ブリッジ通貨による革新」といった壮大なビジョンを掲げ続けてきました。カンファレンスや提携報道では、それらの構想がすでに実現されているかのような演出がなされ、投資家たちは「次こそ本格始動だ」と期待を膨らませてきました。 しかし、その舞台裏では、Ripple社によるXRPの定期的な売却が静かに進行していました。その売却益は、同社の事業運営資金やマーケティング費用、各種提携・PR活動の原資として活用されてきたのです。 この構図の中で、“リップラー”と呼ばれる熱心なXRP支持者たちは、常に次なる高騰を信じ、資金を投じ続けてきました。その姿はまさに「鯉の滝登り」。流れに逆らってでも夢を掴もうとする信念の象徴でした。 ところが、現実にはその資金の多くがRipple社側に吸い上げられ、XRP保有者自身の利益へと還元される仕組みは乏しいままでした。初期の参入者を除けば、多くの投資家が「未来の成功」の名のもとに実質的なリターンを得られない状況が続いているのです。 「壮大なビジョン → 投資家の高揚 → XRP売却 → 資金調達 → ビジョンの再強調」というループは今も続いており、Ripple社はそれによって巨額の資金を手にし、拡張を続けています。その一方で、XRPの価値は発行総量と売却圧力によって薄まり、ホルダーは“夢の残骸”の中で期待をつなぎとめるしかない状態です。 果たして、Ripple社がXRPを売却し尽くしたそのとき、「ビジョン」は誰のために残されるのでしょうか? そしてその夢は、本当にホルダーのものであったのでしょうか? それは私にもわかりません。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch