25/07/19 19:01:53.77 CMqVfb9l.net
ロマンホラーリップルは百円を超えない伝説
96:承認済み名無しさん
25/07/20 10:48:08.90 2HhAFKxA.net
リップル大儲けで糞だな…
リップルの錬金術に加担してると思ったら買う気が失せる
97:承認済み名無しさん
25/07/20 19:29:53.78 atxE7cGH.net
下値固めて固めてあがる。
固めて固めてあがる。
98:承認済み名無しさん
25/07/25 14:32:36.48 ytiGv/gg.net
共同創設者が高値で大量売却したって本当か?
99:承認済み名無しさん
25/07/26 08:01:53.37 pAt4mw2d.net
売却するとしてもOTCでしょ
100:承認済み名無しさん
25/07/27 20:34:44.83 A6EFa4JW.net
クリスなんとかがまだ大量に持ってるってよ
どう売ってくるにせよ、強烈な売り圧であるには違いない
リップル社からの売り圧もあるし、もう買っても餌食にされるだけのコインとしか思えないね
101:承認済み名無しさん
25/07/28 18:53:51.92 4OMxdyfD.net
せやな
はよ売って糞して寝てろ
102:承認済み名無しさん
25/08/03 10:40:52.30 ecDq0seT.net
トランプが当選する前に80円で現物買ったから気長に眺めています。
103:承認済み名無しさん
25/08/03 11:28:48.21 m/4zt3Jm.net
そういえばトランプコインとメラニア売女コインのロック解除ってどうなったんだろw
104:承認済み名無しさん
25/08/03 11:30:30.67 rBYYU9wm.net
大量売却されてまだ売り圧残っててこの上がり方ってリップルが世界で認められてるってことじゃん
105:承認済み名無しさん
25/08/03 11:37:52.05 xs7UiSGq.net
>>104
2018年にはジョージアもそう言ってたんだよw
売り圧なんて全取引量の数パーセントに過ぎない!!!
ってねw
106:あ
25/08/03 11:39:14.47 AFpYDApl.net
生きてりゃ何とかなる!!
107:承認済み名無しさん
25/08/03 12:50:04.91 jzLMAf0A.net
380割らなかったな上出来だよ
さあ上に行こう🚀
108:承認済み名無しさん
25/08/03 13:32:11.43 RGDTMc7W.net
もう少し下がってもいいんじゃよ?
109:承認済み名無しさん
25/08/03 13:35:05.63 /4x8402D.net
いま本スレここ?
110:承認済み名無しさん
25/08/03 13:53:57.81 KvuKv/Vw.net
XRP Ledgerは「止まらない」設計ではない:過去3度の停止と復旧不能リスクを考えよう。
ビットコインやイーサリアムは、世界で最も信頼されるブロックチェーンネットワークとして、一度もネットワーク全体の停止を経験していません。膨大な数のノードが完全に分散・自律的に稼働しているため、個別ノードの障害がネットワーク全体の停止につながることはありません。特にイーサリアムは、The DAO事件(2016年)やPoS移行(2022年)といった重大イベントを経ても、ノーダウンで運用されてきました。
これに対し、XRP Ledger(XRPL)は少なくとも3度のネットワーク停止を経験しているという、決定的に異なる実績を持っています。
過去に確認されたXRPLの停止事例
2021年11月3日
一部ノードが分岐を検知しネットワークが一時停止。Ripple社によるUNL調整の必要性が示唆されました。
2024年11月25日
約10分間(13:39~13:49 UTC)にわたりトランザクション処理が停止し、レジャー生成が一時停止。特定の「missing ledger(欠落台帳)」をきっかけに複数ノードがクラッシュし、同時再起動によりネットワーク全体が停止状態に陥りました。
2025年2月5日
約1時間にわたりブロック生成が完全停止。多くの取引所が出金を一時停止し、信頼性に重大な疑義を生じさせました。
XRP Ledgerの根本的な構造的問題:UNL依存
XRPLのコンセンサス形成は「UNL(Unique Node List)」という限られたノード群への信頼を前提としています。UNLに含まれるノードの過半数が稼働しなければ、ネットワークはブロックを生成できなくなります。
理論上は各ノードが独自のUNLを設定可能ですが、現実にはRipple社推奨の「default UNL(dUNL)」に依存するノードが大多数で、実質的に数十ノードのみがネットワークの心臓部を担っています。
111:承認済み名無しさん
25/08/03 13:54:44.26 KvuKv/Vw.net
「人間による手動復旧なしにはネットワーク再起動がほぼ不可能」という致命的リスク
XRPLは一度停止すると、自動での復旧が技術的に不可能であり、ネットワークを再起動させるには人間の介入による手動復旧がほぼ必須となります。
これはつまり、ネットワークの命運が特定の人間や組織に完全に依存してしまうことを意味します。もし彼らが動かなければ、世界中の資産が宙に浮き、永遠に停止したままになる可能性があるのです。
さらに、停止後の復旧は単なる技術作業ではなく、UNLの再編成や台帳の整合確認など高度な運営判断を伴う政治的決定を必要とします。運営側の意志決定が遅れたり、利害対立が起きれば、復旧が長期間停滞し、被害が拡大します。
復旧不能に陥る現実的シナリオ
次のような事象が起きれば、XRPLは永続的に停止し続けるリスクがあります。
データセンターの火災、地震、停電などでUNLノードの過半数が同時にダウンする
Ripple社が規制や法的問題でオペレーション不能に陥る
ソフトウェアバグにより台帳履歴が不整合を起こす
悪意ある攻撃者によるDDoSやノード乗っ取り
これらは理論上のリスクではなく、過去の停止事例や構造的問題から「現実に起こりうる」可能性の高い事態です。
ネットワーク運用実績からの評価
XRPLは2012年のローンチ以来10年以上稼働しており、これまでに復旧不能に至った事例はありません。運用実績からみれば、完全な「復旧不能」に陥る確率は低いと言えます。
しかし、「ゼロ」ではなく、十分にあり得るリスクであることは決して軽視できません。特に国際金融インフラとして数兆円規模の資産が依存している現状を踏まえれば、このリスクが現実化した際の影響は計り知れません。
経済的影響の深刻さ
もしXRPLが復旧不能になれば、そこにロックされた数兆円規模の資産は凍結または価値喪失し、国際送金や決済に依存していた金融機関は機能停止に追い込まれます。
ネットワーク停止は単なる技術的トラブルにとどまらず、経済インフラの停止=信用崩壊=取り付け騒ぎ=市場混乱という連鎖的な大災害につながるのです。
XRPLは「止まらないネットワーク」ではない
「UNLに依存し、停止時は人間による手動復旧なしにほぼ再起動できない」構造。
そして、過去に3度もの停止を経験した事実。
これらはXRPLが本質的に「停止の可能性を内包し、停止すれば復旧不能に陥るリスクがあるネットワーク」であることを示しています。
真に信頼できる金融インフラは、どんな状況でも止まらず自律的に復旧可能な設計を持つべきです。ビットコインやイーサリアムとの根本的な違いを正しく理解し、XRPに依存するリスクを冷静に評価すべき時が来ています。
112:承認済み名無しさん
25/08/21 08:24:28.89 TZZO5Wbl.net
世間にリップルがゴミなのばれてきたな
113:承認済み名無しさん
25/08/22 12:20:32.05 gOLZWq/H.net
オセロ戦略
114:承認済み名無しさん
25/08/30 11:11:07.85 UEl2Bp94.net
もはや優位性を保てません
115:承認済み名無しさん
25/09/07 12:59:38.68 54tPxTLv.net
デットコイン