26/07/16 08:54:45.97 wk7FniEv.net
辰吉
3:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/18 08:49:53.00 QFyzrwzU.net
高橋直人 川島志伸
前者は最低な人間のやってるジムだし。後者はなんであの時代にわざわざIBFのジムに入るのか意味不明
4:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/18 10:33:57.99 0WJpMcO9.net
>>1
田中のポテンシャルはあんなもんじゃ無かったはずなのにな?
v10王者になる素質はあった。
中谷みたいになる可能性もあったのに。
5:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/18 12:08:02.67 pbylsrqq.net
辰吉は有名だよね
6:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/19 09:50:07.05 rJr1+IAB.net
ほんと田中こうせいは勿体無かった
育成もそうだけどキャリアの積み方も意味不明
最速制覇とか言う無価値な記録に拘って
準備不足で無駄にダメージを蓄積
結果失明危機で引退とか
7:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/23 17:09:01.14 IhOSz5p+.net
清水智信
普段54キロ55キロ位でフライ級からスーパーフライ級で戦ってたらしい。
アマチュアみたいな減量幅。
ミニマムまで落としとけばもっと…
8:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/23 17:38:54.94 g1yJa1SD.net
ユーリ阿久井とかベルト手放したら次のチャンスどころか話題にすら上がらなくなったし地方は選手の実力がいくらあってもキツすぎるな
9:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/23 18:57:29.42 E5UlBatj.net
>>8
ユーリは次Sフライで決定戦出場濃厚じゃん
10:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/24 19:37:12.30 fN/cJPJo.net
亀田大毅 リミットまで減量12キロ
通常時から落とす贅肉あんまり無し。
山口圭司 リミットまで減量18キロ
清水とは逆に減量し過ぎなパターン。
そりゃ力出ないわ。
11:宅建持ち東経大卒エリート
26/07/24 19:53:45.59 iUbRn0+H.net
>>7
清水はスーパーフライに上げたらパンチが強くなってた
清水は体重は落とせるけど、落としたら筋肉もごっそり減るタイプだと思う
12:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/24 21:25:58.79 bnoSubUG.net
しみず
13:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/26 10:52:34.35 gVnzO8e+.net
ピューマ渡久地
金内豪
14:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/26 11:07:14.59 6I3JEpFj.net
海藤くにはる
15:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/27 07:28:59.52 06vQow9r.net
名護明彦
16:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/27 08:02:03.37 HS7cENGb.net
スギモト
17:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/29 08:44:12.81 +iGRt0jw.net
サーシャ
18:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/29 17:06:58.82 LQGeEgdr.net
翁長 吾央
07年08年当時 世界王者の内藤大助さんをスパーで苦しめてたらしい。
どっちが王者だ?って位。
19:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/29 23:32:45.01 LQGeEgdr.net
AIに聞いてみた
強敵との連戦」で削られた心身
田中さんはデビュー戦で世界6位、2戦目で世界12位、4戦目で東洋太平洋王者、5戦目で世界王者と、一息つく間もないマッチメイクを敷かれました。常に崖っぷちの緊張感: ノンタイトル戦で新しい技術を試したり、あえて苦手な展開を練習したりする「調整試合(チューンナップ戦)」がほぼありませんでした。致命的となった眼のケガ: 常に世界のトップランカーや王者と激しいドッグファイトを演じ続けた代償は大きく、度重なる眼のケガ(網膜剥離や両眼の焦点が合わなくなる症状)を抱える原因となりました。2025年に29歳の若さで現役引退を余儀なくされた最大の理由は、まさにこの勤続疲労によるものでした。
20:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/29 23:36:36.86 LQGeEgdr.net
反対に中谷選手が成功した原因
中谷選手も若くして才能を開花させましたが、プロキャリアの組み立て方は対照的でした。階段を一段ずつ上る: 4回戦からスタートし、新人王戦、日本タイトル、国際戦と、段階を踏んでキャリアを構築しました。これにより、試合ごとにディフェンスの修正や引き出しを増やす「学習期間」が十分に確保されました。アメリカでのインプット: 試合がない期間にはアメリカへ留学し、世界の最先端の技術をじっくり体に染み込ませました。田中さんはその圧倒的なスピードと才能だけで4階階級を駆け上がってしまったがゆえに、井岡一翔選手との大一番などで「技術の引き出しの差」や「ディフェンスの課題」を突かれる結果となり、後半のキャリアで苦しむ一因となりました。
21:名無しさん名無しさん@腹打て腹。
26/07/29 23:40:44.80 LQGeEgdr.net
総括 田中恒成さんについて
もし中谷潤人選手のように、一戦一戦テーマを持ってじっくりと土台を作っていたら、さらに手の付けられないモンスターになっていたかもしれない、という意見には大いに頷けます。