23/01/22 10:23:02.44 n/Z0sINj0.net
>>243
まず誰でも出来る対策の一例を挙げるなら、吸気側と廃棄側にそれぞれカマクラを作り空間を確保して、次にカマクラの天井に曲げ煙突を作り吸気や排気出来るようにすること。
そしてカマクラ作りで身体が温まっている内はエンジンを停止させておいて、身体が冷めてきたらエンジンを始動しその後はそのときの状況に合わせてエンジンを断続使用しながら暖を取るといった感じだよ。
※空間確保のカマクラにおいては状況次第でキャンプ等に使用するテントやタープなどでも代替は可能
また、単独ではなく他者も居る状況であれば、互いの車両状態を計算して体温熱気による暖房効果含めなるべく平均化するように相乗りして、暖取り用車両と燃料保存用車両を分けておくということ。