22/12/08 22:56:48.09 7xOZ1Ou/.net
・(あらすじも出さない)公式が固執し更新し続けるスタッフインタビューの内容
URLリンク(www.slamdunk-movie-courtside.jp)
― どんな作品に仕上がりそうでしょうか。
普久原:コミックで読んでいた時は“青春おバカな感じ”があったんですけど(笑)、映画版はそれとは違う。今観るのにしっくりくる感じだと思ってるんです。そこに技術が結集し、なんかすごいのができるんじゃないかなって思ってます。
中田:僕はそもそも『SLAM DUNK』をあまり知らなかった人間で。今までジャンプと言ったら『ドラゴンボール』とか、アクションでバーンとやるみたいな感じだと思っていて。だから最初は“『SLAM DUNK』、こんなんで少年の心、掴めるのかよ”って思ってたんですけど(笑)。
一同(笑)。
中田:いざ観たら、原作を全然知らない僕でも“続きが気になる!”って。だから原作を知らない人でも、映画を観てから“『SLAM DUNK』気になる!”という感じで原作を読む人もいるだろうし。もちろん、原作を知っていたらもっと楽しめるだろうしって思いましたね。
松浦:期待値がものすごく高いと思いますが、それを裏切らないものができるといいなぁと思っています。と言っても、ほとんどはアニメーションの力なので(笑)。
小川:我々というよりは(笑)。
松浦:頑張って欲しいなって(笑)。一観客として楽しみにしています。
小川:監督の作る話の流れっていうのがやっぱりすごく面白くて、引き込まれるので。今回も監督がガッツリ話を作っていて、だから話は絶対面白いだろうと。そこに、太郎さんが言うように、画作りのすごい人たちが集まってアニメーションを作ってる。まあ、観るでしょう、みんな(笑)。