18/11/11 13:28:33.33 bd6ie4E0.net
> はじめ@s_yamato13
> 昨日は舞台挨拶中継付で鑑賞。静野監督不参加は残念だが、瀬下監督が上映後挨拶なのでようやく色々話せると、過去作の伏線やキャラの心情・設定など初公開話があって面白かった
初公開話って劇中で言わなかったら糞でしょう。
瀬下監督相当に「話術」がお上手なようですね。ボロの出る静野監督より詐欺師の匂いを感じますわ。
765:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:28:51.58 uXAa8zFc.net
アニゴジに怪獣映画的な怪獣の出方を求めてしまったのか
それはまぁ…残念だったね…
それが可能な市場とか巧みな東宝だったら良かったのにね…
766:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:29:02.10 cujiKtf7.net
>>762
完全一致w
767:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:35:08.63 hoPovFi+.net
>>714
地震とか津波が憎いって人はいるんじゃないかしら……
768:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:38:30.16 31Kq6eAj.net
>>738
天下の東宝に技術も予算も無い筈が無いんだよ
映画より低予算の筈の、グリッドマンやルーブだってできるんだから
769:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:39:19.99 k9riW0iQ.net
ハルヲが双子二人とも妊娠させてたら良かったのに
770:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:41:23.30 31Kq6eAj.net
>>767
例えば江戸時代にそういう発想があっただろうか
もっと以前は?
771:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:44:51.36 zyv48xt0.net
そろそろ次たのむ
772:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:45:49.07 xmGyOOTQ.net
一章公開時とは空気が全然違うね
あの頃は擁護派がかなりいたのに...(´∀`)
773:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:46:14.37 F16Lzjf+.net
東宝は何を考えてプロレス禁止にしたんだよ
774:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:46:37.83 TtbCtVb9.net
ところで
実際問題20000年前の人間との間に
子供は生まれるのだろうか?
大分変質してると思うんだけど
775:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:50:38.26 uXAa8zFc.net
最近まで別物とされていた原人同士でも交雑は起こってたみたいだし、二万年くらいは余裕だろ
フツアみたいな変種についてはまぁ何とも言えんがそこはOKな種族なのが作中の描写なんだからOKとしか言えない
776:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:55:32.64 ehDrWP3R.net
>>773
だって売れてないし…
最近の怪獣ブームかと思われる程の作品群も
ゴジラ的怪獣対決は殆んど避けてるじゃん
777:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 13:58:41.92 CVLOx97m.net
一章から三章まで全てがコレジャナイだったな。
怪獣プロレス禁止だったの?
鎧武の販促縛りフルーツといい、虚淵は有名どころに手を出すのやめろよw
778:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:01:42.42 Ju1tZnHX.net
>>772
一章の時点だとまだ期待できたからなぁ。
二章のメカゴジラ詐欺でこれヤバクね?な雰囲気が
漂いだして三章で予想通りの止めをさされた。
779:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:01:48.38 AkfKVWBz.net
>>777
頼まれた仕事は断らない傭兵だから仕方ない
780:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:06:48.05 0YoBbi/l.net
>>772
そういう層がこの層に残るわけ無いじゃん
普通は隠れて暮らす
ツイッターとかで探せば割といるね
それが無理なここで擁護続けてる奴等はハルオと同じ末路よ
まぁそれは文句言い続けてる方も同じか…
781:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:08:50.60 bz9dh25I.net
二章はゴジラ討伐の作戦が一章とほとんど同じなのが
782:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:10:31.98 iho2/+k3.net
観てきたぞー
レジェゴジの予告 100点!
783:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:11:12.99 RJ/ci2p9.net
ゴジラ・アース
体高:50メートル(2030年)→300メートル以上(2万年後)
体重:1万トン(2030年)→10万トン以上(2万年後)
作品世界内に初めて現れたゴジラ。
戦略生物学教授のキョウヘイ・ヤマネ博士らの命名で、大戸島に伝わる龍神「呉爾羅」から名付けられた。
元は太平洋に生息しており、2030年5月29日、日本・小笠原諸島の大戸島に打ち上げられたカメーバIVの死骸からその存在が明るみになり、
ヤマネ博士らが調査に派遣された。この時は発見に至らなかったがそのまま海中を東へ移動し、同年、アメリカ西エリアにて初めて姿が確認され、
初出現時にはロサンゼルスとサンフランシスコを壊滅に追い込み海に消え、翌2031年にワシントン沖で米国海軍を奇襲した後にシアトルを蹂躙し、
12月24日にはコロラドスプリングズにて米軍との総力戦に圧勝してインディアナポリスにて核攻撃に耐え、
12月にかけてメキシコ湾へ姿を消すまでにアメリカにて推定870万人を死傷させる。
2034年に西ヨーロッパに上陸すると、パリ防衛戦と称されるEUの総攻撃がも時間稼ぎにしかならず、ドイツを焼き尽くす。
アルプスを越えてイタリアへ向かうかと思われていたが、2037年のザルツブルグ陽動作戦後、自らの意思で突如パリへ引き返し、
海に消えるまでに推定600万人が死傷する。
5年間の休眠を経て、2042年に復活した際には北極の氷を融解させながら地球に接近していた小惑星ゴラスを熱線で狙撃し完全に粉砕、
海を南下して大西洋でオペレーション・ルネッサンス中の輸送船団ごと連合艦隊の主力を壊滅させると北米に上陸、
地球連合首都兼武装都市となったニューヨークを一夜で滅ぼし、
ビルサルドとエクシフの母船の核融合炉を暴走させたことによるクリーブランドを消滅させる「オペレーション・プロメテウス」にも耐え、
さらに「プロジェクト・メカゴジラ」のための時間稼ぎとして行われた「オペレーション・ロングマーチ」にて、
北アフリカと中央アジアに甚大な被害をもたらしている。これら計8回の出現を経て2044年には世界各地にて推定3億人以上の犠牲者を生む。
2045年、人類が異星種族エクシフおよびビルサルドと共同で発足させた地球連合による「オペレーション・グレートウォール」の際、
一度は2000発の熱核兵器でヒマラヤ山脈付近に形成された大断層帯に閉じ込められるが、
熱量を溜め込んで山脈内部に膨大なマグマだまりを形成すると、その中を泳いで移動を開始、
1年後の2046年1月に熱線で大断層帯を破壊して復活する。史上初の「怪獣由来の火山活動」により、
後にG火口と呼ばれる地点で大噴火を引き起こし、火砕流で周辺に展開する地球連合の部隊を壊滅させ、
そのままインド防衛線を突破してベンガル湾に消え、
同年3月の遠州灘での地球連合海軍総戦力による富士山麓防衛戦では、艦隊も航空機も無視してメカゴジラの開発工場を狙撃、
妨害する艦隊の大半を壊滅させると浜松に上陸して富士へ向かい「富士裾野決戦」で地上部隊も殲滅する。
さらに翌日、東京湾を北上して芝浦埠頭から首都東京に上陸しわずか3時間足らずで首都圏を蹂躙、日本列島を壊滅させ消息不明となる。
この時だけでユーラシア大陸にて2億人、日本にて1億人近い犠牲を生み出し、7億人まで減少した人類を地球から脱出せざるを得ない状況まで追い込んだ。
以降2年は行方不明だったが、2048年3月にはアラトラム号出向を目前にリオデジャネイロを襲撃、
3月11日にリオデジャネイロ郊外JSS3宇宙港を壊滅させ、13日には防衛軍の最終防衛線を突破されたことで本部施設を核自爆させることになる。
それから3ヶ月間、未だ市民の残るサンパウロやサルヴァドールなどを攻撃して2億人以上を死傷させ、
さらに南米を横断してエクアドルやペルーを焼き尽くし、7月31日には地球連合新本部ブエナベントゥラへ進行するも、モスラによって撃退。
8月15日に再出現し、地球連合最後の作戦「オペレーション・クレードル」の陽動部隊と対峙する。
アラトラム号が帰還した2万年後の地球では、G細胞由来の生物で構成された新しい生態系の頂点に君臨。
2万年の間に成長をし続けた結果、巨大化しており、それに伴い超大音量の咆哮による共振現象で対象を粉砕する「超振動波攻撃」など、
新たな能力も獲得している。劇中ではゴジラ・フィリウスを撃破したハルオ・サカキたち先遣隊の前に現れ、
超振動波攻撃と尻尾を振りぬいて生み出した衝撃波によって部隊を壊滅状態に追い込む。
784:見ろ!名無しがゴミのようだ!
18/11/11 14:11:42.53 RJ/ci2p9.net
ゴジラ・アース
体高:50メートル(2030年)→300メートル以上(2万年後)
体重:1万トン(2030年)→10万トン以上(2万年後)
作品世界内に初めて現れたゴジラ。
戦略生物学教授のキョウヘイ・ヤマネ博士らの命名で、大戸島に伝わる龍神「呉爾羅」から名付けられた。
元は太平洋に生息しており、2030年5月29日、日本・小笠原諸島の大戸島に打ち上げられたカメーバIVの死骸からその存在が明るみになり、
ヤマネ博士らが調査に派遣された。この時は発見に至らなかったがそのまま海中を東へ移動し、同年、アメリカ西エリアにて初めて姿が確認され、
初出現時にはロサンゼルスとサンフランシスコを壊滅に追い込み海に消え、翌2031年にワシントン沖で米国海軍を奇襲した後にシアトルを蹂躙し、
12月24日にはコロラドスプリングズにて米軍との総力戦に圧勝してインディアナポリスにて核攻撃に耐え、
12月にかけてメキシコ湾へ姿を消すまでにアメリカにて推定870万人を死傷させる。
2034年に西ヨーロッパに上陸すると、パリ防衛戦と称されるEUの総攻撃がも時間稼ぎにしかならず、ドイツを焼き尽くす。
アルプスを越えてイタリアへ向かうかと思われていたが、2037年のザルツブルグ陽動作戦後、自らの意思で突如パリへ引き返し、
海に消えるまでに推定600万人が死傷する。
5年間の休眠を経て、2042年に復活した際には北極の氷を融解させながら地球に接近していた小惑星ゴラスを熱線で狙撃し完全に粉砕、
海を南下して大西洋でオペレーション・ルネッサンス中の輸送船団ごと連合艦隊の主力を壊滅させると北米に上陸、
地球連合首都兼武装都市となったニューヨークを一夜で滅ぼし、
ビルサルドとエクシフの母船の核融合炉を暴走させたことによるクリーブランドを消滅させる「オペレーション・プロメテウス」にも耐え、
さらに「プロジェクト・メカゴジラ」のための時間稼ぎとして行われた「オペレーション・ロングマーチ」にて、
北アフリカと中央アジアに甚大な被害をもたらしている。これら計8回の出現を経て2044年には世界各地にて推定3億人以上の犠牲者を生む。
2045年、人類が異星種族エクシフおよびビルサルドと共同で発足させた地球連合による「オペレーション・グレートウォール」の際、
一度は2000発の熱核兵器でヒマラヤ山脈付近に形成された大断層帯に閉じ込められるが、
熱量を溜め込んで山脈内部に膨大なマグマだまりを形成すると、その中を泳いで移動を開始、
1年後の2046年1月に熱線で大断層帯を破壊して復活する。史上初の「怪獣由来の火山活動」により、
後にG火口と呼ばれる地点で大噴火を引き起こし、火砕流で周辺に展開する地球連合の部隊を壊滅させ、
そのままインド防衛線を突破してベンガル湾に消え、
同年3月の遠州灘での地球連合海軍総戦力による富士山麓防衛戦では、艦隊も航空機も無視してメカゴジラの開発工場を狙撃、
妨害する艦隊の大半を壊滅させると浜松に上陸して富士へ向かい「富士裾野決戦」で地上部隊も殲滅する。
さらに翌日、東京湾を北上して芝浦埠頭から首都東京に上陸しわずか3時間足らずで首都圏を蹂躙、日本列島を壊滅させ消息不明となる。
この時だけでユーラシア大陸にて2億人、日本にて1億人近い犠牲を生み出し、7億人まで減少した人類を地球から脱出せざるを得ない状況まで追い込んだ。
以降2年は行方不明だったが、2048年3月にはアラトラム号出向を目前にリオデジャネイロを襲撃、
3月11日にリオデジャネイロ郊外JSS3宇宙港を壊滅させ、13日には防衛軍の最終防衛線を突破されたことで本部施設を核自爆させることになる。
それから3ヶ月間、未だ市民の残るサンパウロやサルヴァドールなどを攻撃して2億人以上を死傷させ、
さらに南米を横断してエクアドルやペルーを焼き尽くし、7月31日には地球連合新本部ブエナベントゥラへ進行するも、モスラによって撃退。
8月15日に再出現し、地球連合最後の作戦「オペレーション・クレードル」の陽動部隊と対峙する。
アラトラム号が帰還した2万年後の地球では、G細胞由来の生物で構成された新しい生態系の頂点に君臨。
2万年の間に成長をし続けた結果、巨大化しており、それに伴い超大音量の咆哮による共振現象で対象を粉砕する「超振動波攻撃」など、
新たな能力も獲得している。劇中ではゴジラ・フィリウスを撃破したハルオ・サカキたち先遣隊の前に現れ、
超振動波攻撃と尻尾を振りぬいて生み出した衝撃波によって部隊を壊滅状態に追い込む。