16/08/31 20:43:45.06 0.net
それでこれを正してくれると思った様々な方が、今、神戸山口組に
居られる叔父さん方を含め、信じて担いだんが六代目だった。
ところが蓋を開けたら今度は「名古屋じゃ、名古屋じゃ」になって
しまった。五代目時代の山健組と全く同じ事をしとるわけです。
だから自分は、己を棚に上げるんやなしに、まずは自分から猛省
しとるわけです。もっともまだその道中ですが…。
高木総長にも「もし、竹内さんにお会いすることになったら、
こんな話をしたいと思います」と言いました。
「まず、物の順序として山健組の私が反省して襟を正します」と。
「その次に竹内さん、あなたも反省して襟を正して下さい」と。
「山健組と弘道会の双方が本当に反省し、襟を正して初めて、
二つになった山口組が一つになり、真の山口組が出来るんじゃ
ないでしょうか」と。