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pdf 女川原発原子力発電所における津波に対する安全評価と防災対策(東北電力)
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【社会】津波、女川港では高さ15mに達していた…鉄骨のビルがなぎ倒される
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> 2007年7月16日午前10時13分、柏崎刈羽原発を最大震度6強の大地震が襲った。
>原発に近い新潟県中越沖の海底で、マグニチュード6.8の地震が発生し、7つある原子炉が揺れた。
>原子炉7基のうち稼働中の4基は緊急停止。
>会田洋・柏崎市長は18日、消防法に基づき原発使用停止を命令した。
> 勝俣氏は被害の全容が見えてきた昨年10月、日経ビジネスにこう述べた。
>「当社の対応としては、一般施設を中心に大きな被害が出ているから、胸を張って万全とは言えない。
>(変圧器火災への)消火活動とか、一般施設がやられたとか、反省点はいっぱいある。
>しかし、(原子炉格納容器や制御棒など)原子力の重要部分はきちっとしていた。
>耐震対応はそれなりだった」。
東北電力の方は津波に対しての研究を徹底して行なっていたというのに、
東京電力の前社長(現会長)は4年前の地震による原発事故を軽視した
あとを継いだ現社長は異名がコストカッターで経費削減しか脳がない男だ