08/04/19 21:15:09 pqkbAI0Y
WTC小型水爆倒壊説の検証
URLリンク(www15.ocn.ne.jp)
2006.06.17
911疑惑追及が風化しつつある。
ペンタゴンの損害の小ささ、WTC倒壊の不自然さなどが語られてきてはいるが、
いつまでたっても、突破口はみつからない。08年1月に民主党の藤田参議院議員が、国家で911疑惑を質問したものの、
メディアは一斉に無視して、大衆に知らせようとはしなかった。このまま、追及は次第に沈静化し、忘れ去られてしまうのか?
「彼ら」がWTCで新型の核兵器を使った形跡は、枚挙に暇がない。ほかの疑惑が証拠隠滅されてしまった今も、唯一残った明白な証拠がある。
しかも、その証拠は、日々、「人の死」という形で強化されている。「白血病、脳腫瘍、骨髄腫」といった癌の集団発生は、「化学毒」では説明できない。
「放射線毒」に注目が集まる。(アスベストスが起因する中皮腫の罹患例はほとんどない。)
「純粋水爆」.......それが、使用されたと疑われる未知の兵器である。従来型の水爆では発生するウラニウムやプルトニウムが産出されない。
だが、起爆時、強い中性子線が、一時的に照射される。それが、事件後5年を過ぎて、警察官、消防士、作業者に癌の多発を引き起こしている恐れが強い。
既に200人以上が、主に癌で死亡している。核爆発で生成された放射性同位体、トリチウムを粉塵とともに吸い込んだ数万の人たちが、体内被曝により喘息症状に苦しんでいると思われる。