08/01/20 16:29:52 U2GyvTwv0
エンターテインメントと公私混同を同一化し、それを公共の電波に
乗せて平然としている破廉恥な社員を社内で問題視すべきである。
それがなければ、もはやフジテレビは公器ではい。放送免許の
剥奪に値する。
楽しくなければテレビではない、というが、そこには公私の別という
言わずもがなの大前提がある。テレビ局という公器の社員が、
「面白い」という理由で公私混同し、それを公共の電波で垂れ流す。
破廉恥極まりない。これはNHK社員によるインサイダー取引と
根底で通じている。「公私の別」「公器の一員たる意識」の欠如である。
昨晩の本田、三宅両氏の態度は、NHK社員によるインサイダー取引と
同様に厳しく非難されなければならない。あのような公私混同を許容する
「空気」が社員に公器の一員たる自覚を喪失させ、インサイダー取引の
ような不祥事につながるのである。