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8日午前7時15分ごろ、群馬県館林市木戸町の農業用ビニールハウスで、近所の自宅
から農作業に来た男性(52)が、温室栽培の暖房用重油タンクの重油約500リットルが
なくなっているのに気付き、館林署に通報した。同署は窃盗容疑で捜査している。
調べでは、重油タンク(高さ約2・4メートル、直径約1・1メートル)はビニールハウスに隣接
して設置され、最大3000リットルの重油が入る。重油はトマトを温室栽培するヒーターの燃
料に使われていた。タンクのふたに鍵は掛かっておらず、2つの給油口も専用工具で開ける
ことができる。被害額は約4万500円。
男性は7日午後4時ごろ、タンク内がほぼ空になっていたため約500リットルを給油した。
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