07/11/28 12:57:00 W1EH1q4f0
民放での捏造放送のお手本、NHKスペシャル”奇跡の詩人”
【BPO・NHKと対応をしたことのない方へ、BPO・NHKとはどういう対応をする組織なのかの資料】
肢体不自由障害で自ら警察に「僕を助けて下さい。こんな事言ってないよ」と訴えることの出来ない状況を利用した
日木家とその取り巻き達のおぞましいイカサマ商法
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NHKは放送で、「流奈君が自ら文字盤で会話している。我々が見たから本当だ」と裏付けのない断定放送。
放送直後、すぐにたくさんの訴えがBPOにあり、現在まだ、継続中。
NHK海老沢会長は、声明で「取材を続行し多くの視聴者の疑問に答える」としながらもNHKに問い合わ
せると「NHKスペシャル奇跡の詩人チーフプロデューサーの山元は、NHKの人間ではありません」「NHKに
そんな人物はいません」と言い出した。
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●BPO(放送倫理・番組向上機構)との対応をアップする。プライバシー保護のため音声にエフェクト加工済み。
関西テレビの捏造、TBSの報道のあり方等、厳しく捉えられている現状を踏まえ、これら民放の捏造のお手本と
なっているNHKのこの”奇跡の詩人”捏造嘘放送への、機能強化するというBPOの取り組みを注目。
BPOは、驚くことに、このNHKスペシャルでの放送が、母親の自作自演だったことを自ら認めた。
BPOは「NHKは間違っていた」「NHKの番組が嘘であった」と言う認識。
しかし、BPOはNHKがその事に関し、「『謝罪訂正放送』をやり終えているのでは」、という間違った認識をしていた。
さらに、BPOは主人公の子供がまだ、親たちに利用されていることをご存じなかった。
もちろん、NHKが今現在も多くの視聴者を騙し続けていることもご存じなかった。
●BPOはNHKに対し、『謝罪訂正放送』をさせる能力があるのだろうか? 機能強化するというBPOの取り組みを注目。
URLリンク(homepage3.nifty.com) '07/04/06 9分20秒
しかし、BPOは、「局に意見を伝えるのが仕事で、指導や指示したりする権限はありません」とのこと。
はたして、バックにNHKが付いているBPOは、NHKに対するコンプライアンスを正す力量があるのだろうか。