【国際】 日本の捕鯨監視のため、軍隊派遣方針…オーストラリア・労働党★6at NEWSPLUS
【国際】 日本の捕鯨監視のため、軍隊派遣方針…オーストラリア・労働党★6 - 暇つぶし2ch470:名無しさん@八周年
07/11/19 05:36:14 T0RkT9UuO
498:2007/06/28(木) 20:31:31 ID:5jhI6sb20
太平洋戦争も蒋介石夫人のロビー活動に一端があったみたいだし。

174: :2007/06/22(金) 12:31:42 ID:nlqa8MYC0
週刊ダイヤモンド2001年12月1日号 「南京事件に関する新事実 まさに歴史を見直すべき時」

南京事件を最初に世界に知らしめたのは、オーストラリア国籍の記者、ティンパーリーの書いた
“What War Means : the Japanese Terror in China”という書籍である。南京事件の翌年の
1938年に早くも出版された。ちなみに彼は英国のマンチェスター・ガーディアンの中国特派員だった。

一流紙の特派員で、中国とも日本とも関係のない第三国の人物による書籍との触れ込みで、彼の
書籍には信頼が寄せられ、残虐行為の有力な証拠ともなった。南京大虐殺の日本断罪は、
この書物から始まったともいえるのだ。

北村氏が発掘した事実は、ティンパーリーの隠された素顔に関するものだ。じつは彼は公平な
ジャーナリストなどではなく、蒋介石の国民党の対外宣伝工作に従事していたというのである。

上の事実は『新「南京大虐殺」のまぼろし』(飛鳥新社)を書いた鈴木明氏も指摘しているが、
北村氏はさらに調査を進めてさらなる新資料にたどりついた。


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