07/11/06 23:03:02 WFLvz4oY0
俺がまだガキの頃母親の田舎に帰省した、
叔父のくるまで出かけた帰り道、いままでスピードを出して走行してきた
車が急にノロノロ運転になりだした、叔父いわくこのあたりは危険な
ところだから・・・周りは住宅地だったのだが、俺はどの変が危険か
理解できなかった、しばらくノロノロ運転をしていると突然、家の影から
ネコが放りだされてきた!飛び出したのではない!断じてとびだしたのではない!
ネコがあんな不自然な放物線を描いて移動するはずがないからだ!
幸いネコが車に衝突する事はなかったが、叔父は車を止めてこう言った
大丈夫知り合いの家だ、同級生の家だと・・・そして車を止めてネコが
飛んできた家の物陰の方へ歩いていった、何分くらい車の中でまたされたで
あろうか、正確には覚えていないが子供心になにか異常な状況であることは
理解できた、しばらくして叔父が帰ってきてなにも心配なと言ってまた
車を走行させはじめた、またノロノロとだ・・・
何分くらいノロノロ走ったかは覚えていないが子供心に変な事するなと思った。
俺がおとなになり同和の事を知り始めまた、叔父の家の近くに部落地区があった
事を知ったとき、疑問が霧のごとく晴れたのだった・・・
部落民の鬼畜どもはむかしから善良な住民をあの手で因縁をつけて
金をむしりとっていたのだ!!奴らはむかしから・・・
なにが差別だ!なにが俺たちは苦しんでるだ!どれだけの善良な日本人を
差別と称して苦しめてきた?お前たちはもう日本から出て行けよ!