07/10/17 19:51:49 2ytmhsXh0
公務員の給料を民間並にするだけで、消費税は要らなくなります。
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諸悪の根源 地方公務員
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日本の年間の国家予算は80兆円です。
日本の地方公務員数は約300万人で、平均年収は約720万円。
・300万×720万=21.6兆円。
なんとあのコンビニのバイト程度の(もしくはそれ以下)
楽な仕事しかしていない 地方公務員たちが
国家予算の約1/4を食いつぶしている計算になります。
一方、民間の平均給与は毎年下がり、今や430万円です。
仮に公務員の給料を一般サラリーマン並みにすると、
・300万×430万=12.9兆
これだけで一年間に8.7兆円の税金の節約になります。
今、消費税1%で集まる税金は、約2兆円と言われています。
つまり、”地方公務員の給料を当然の額”にするだけで
現行消費税5%を限りなく0%にすることさえ可能なのです。
地方公務員に食いつぶされている税金はそれだけではありません。
平均2200万以上の退職金に、月額25万以上のお手盛り共済年金。
特に地方公務員共済年金の税金の負担率は70%以上です。
満額でも月6万程度の国民年金しかもらえない自営業者なども
納めている税金から、はるかに手厚い月額25万の共済年金を
地方公務員達にプレゼントしている構図になります。