07/09/22 16:03:44 7JGCWjDu0
広島県立福山明王台高校(同県福山市)の男性教諭(53)が飲酒運転で人身事故を起こしていた
ことが22日、分かった。教諭はけがを負っており、三原署は回復後、自動車運転過失致傷と道交法
違反(酒気帯び運転)の疑いで事情聴取する方針。同校では、今年3月にも臨時採用の男性教諭
(32)が飲酒運転で人身事故を起こしている。
調べでは、18日午後1時ごろ、同県三原市糸崎の国道2号で、教諭運転の乗用車が大型トレーラー
と正面衝突。トレーラーは炎上し、教諭と運転手は頭や足などに軽いけがを負った。
教諭の呼気1リットルから0・3ミリグラム以上のアルコールを検出。事故直前、教諭の車は蛇行して
いたといい、センターラインを越えて衝突したとみられる。
ソース
産経新聞 URLリンク(www.sankei.co.jp)