07/05/29 14:18:31 lyr71der0
実はこんな弁護戦術だったらどうしよう。
6月の本人弁論で、被告が検察と本村さんの言い分を全部認めて、
「事実を曲げてまで死刑判決を回避しようとする弁護団を間近で見ているうちに
自分の行いとご遺族の憤りがやっと分かった。どんな判決でも受け入れます」
なんて言ってその場で弁護団を解任、世論と裁判官の心証を良くする。
弁護団にしてみても、福田が死刑になろうとこれで
どんな凶悪犯でも改心させることのできる一例を手に入れられ
今後の死刑反対運動に利用できる。
自分が弁護団の中の一人ならこうする。