07/05/25 23:05:01 Kcq3vuDW0
改めて、私めの素性を告げる。津田塾大教授・高崎宗司・著にある
「岩波新書・植民地朝鮮の日本人ー草の根の侵略」者、大正生まれの81歳の男である。
ダテや酔狂で、ワガ祖国・日本の司法にある裁判官ドノの生態を暴くものではない。
“75万人の名もない在朝日本人、老人から女、子供、故人-戦没者”までを、
ただ十把ひとからげにくくって「侵略者・戦争犯罪人」と検証・断罪した、
その非道の“歴史書”を弾劾するべく「訴え」を『法廷』に上げた。
ところが、1審・高部真規子、2審・佐藤久夫、両裁判長は“
75万人の命をテロった”このまともじゃない「表現の自由」の行使を
『もっぱら公益を目的とした著作』と我らの「訴え」を退けた。
一般庶民の脳ミソで考えても、こんな「事実誤認」も著しい「審理」が
世の中に通るわけはない。そんな「愚かな判決」をヌケヌケと活字にする
裁判官ドノが、私どもの税金から高給を食んでいる。
自らを愧じて、法服を脱ぐべきであろう・・・
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